アートの才能を伸ばす女子教育
受験する学校選び
以前は偏差値表や大学合格実績を頼りにできるだけ偏差値や大学合格実績の良い難関校を目指すご家庭が多かったのですが、現在はお子さんの性格や目指す将来像に適した学校を目指すご家庭が顕著になっています。
探究型の学び、グローバル教育、STEAM教育、リベラルアーツ等の教育内容
面倒見が良く、イベントが多くて楽しそうな学校等の教育環境等で選ぶご家庭が増えています。
社会や大学受験等が大きく変化する中、どのような学校を受験するのが良いのか、情報共有しませんか。
研究力について、以下のデータをみれば、なぜ高校生が海外大を目指すのはわかるよね。
トップ10%論文数
スタンフォード大23.2%
ハーバード大22.6%
UCバークレー21.9%
オックスフォード大20.7%
ケンブリッジ大20.4%
東大10.9%
京大10.7%
海外トップ大の論文の質が東大の2倍以上という現状では高校生が海外トップ大を目指すのはどうしようもないよね。
「東大生が書いた」という属性を根拠に信憑性を語るあたり、典型的な権威主義的思考ですね。
その記事とやらも、学内の限定的な観測範囲に基づいたポジショントークである可能性は拭えません。ソースの真偽やバイアスを検証せず、肩書きだけで情報を鵜呑みにするのは、典型的な情報弱者のロジックです。
「なぜ海外大を目指すのか」を問う前に、まずはご自身の論理が他人の威を借りただけの砂上の楼閣であることを自覚すべきではないでしょうか。
主語がデカすぎるんだよね。その統計に上がったような名門海外大に行ける子なんて、全国で何人いるの?大学受験生を母集団にした偏差値でいけば70より上とかじゃない?
海外名門大への進学は、東大に合格できる実力を備えた層が初めて手にする「選択肢」でしょう?
東大に届く学力もなく、名門海外大に進むわけでもない層が、国家レベルの研究力格差を語ったところで、それは単なる」外野の空論」ですよ。
「所属校から合格者が出たこと」と「わが子の実力」が別物であるように、自分とは無関係な世界の統計を盾に東大を腐すのは、滑稽な論理の飛躍でしかないことに気づきましょう。
名門海外大に進学するためには、国内屈指の学力と、親の財力か必要な事に目を背けないで…(^^)
東大離れが止まらないという記事だけでなく、いろんな記事にあたれば、東大から医学部、海外大へという記事はいくつかみつかるよ。
君の独りよがりなコメントより、いくつもの記事に東大から医学部、海外大へというのが書かれているのだから、そちらの方が信用できるよね。
事実しか記載していないのだけどね。何度もいうけど、君のコメントは何らのデータも事実もない。
東大と海外トップ大を比較したのは、研究力に関する事実の比較だよ。スタートアップ輩出数も以下のとおり事実だよ。
ハーバード大6094
スタンフォード大5702
MIT3874
ペンシルベニア大3654
UCバークレー3625
東大468
京大422
これをみて最優秀な高校生が海外トップ大を目指すのは当たり前だよね。研究力も産業創出力も比較にならないレベルだよ。































