充実した教育環境の日大付属高校
同窓会について
同窓会についてお尋ねします。林間学校、イングリッシュキャンプ、スキー合宿、修学旅行等様々な宿泊行事を経て、友情を深めた子供達は卒業後、同窓会の開催も多いと伺っています。開校初期を除いてずっと2クラス制ですが、同窓会は5、6年生時のクラスごとの開催になるのでしょうか?同窓会で半分の同級生としか再会出来ないというのは寂しい気がします。歳月が経ち、出席者が少なくなるにつれて2クラス合同の同窓会にしている年次もあることでしょう。また、卒業後進学先、住まいもバラバラな聖徳学園卒業生は成人式の日に集まったりするのでしょうか?
貴重なご意見をありがとうございます。
確かに、行事が豊富な学校は多くの体験を提供しますが、全員参加がまるで軍隊のようでもあります。おっしゃる通り、暗記だけが学びの本質ではないと思います。長いスパンで子どもたち一人ひとりに合った学び方を見つけることが大切です。女子最難関校に合格されたお子さんの中には、行事を休みがちだったお子様もいると聞いています。色々な方法が自由選択できる、柔軟な対応が期待されます。
筑駒や筑附などの国立狙いですか?
それでしたら、欠席になるかならないかに拘るのも少しはわかりますが、私学なら点数だけでスパッと合否決まりますよ?(桜や慶應の面接は今もあるのでしょうかね?)
行事欠席して勉強させたところで、小学生なんて、ずっとぶっ通しで集中して勉強なんて出来ないですよ?休憩も必要です。それが学校です。
まだお子様が小学生でそんなことを仰っているようでは、先が思いやられますね。お子さんも潰れますよ。
漢字の書き取りとか、公立みたいにくだらない宿題がでないだけ、全然恵まれてますよ。
教えてない漢字は使ってはいけない変なルールとかないですし。漢検だって、英検だって、出来る子はドンドン進んでいいですし、自由な学校で良いと思いますよ。学校って、子供が楽しく息抜きするところじゃないんですか?
行事にお子さんが行きなくないなら、休めば良いだけです。というか、小学生で行事にも行かせず勉強させるなんて、どうかしてますよ?
入学前の夏期セミナーで聖徳学園小卒業生、NHKの菊田一樹アナの講演会がありました。
菊田アナ「6年生の冬休み明けは学校に来ても来なくても良くなるのですが、私は学校でサッカーがしたいので毎日登校していました。学校に来ていた子達のほうが受験結果も良かったと思います」と仰っていました。
※しばらく見ていないうちに書き込みが増えていて驚きました(汗)
ん? 待って待って。
行事は強制参加では無いよ。ましてや軍隊だなんて有り得ない(笑)
今回の林間学校も算数オリンピック決勝参加者への配慮もあったし、かなり柔軟に対応しているなと思いました。
現校長の方針だと思いますが、以前よりも受験校色が強くなっていると感じます。それが吉と出るのか凶と出るのかはわかりませんが。
だからと言って行事を減らしてるわけでもなく、そこは入学時に行事が多いことは分かりきってることだし、それも含めて学校を選んでいるわけですしね。
その中にあっても、決して参加を強制されることはなく、自身や親御さんの考えが尊重されているという風に思いました。
在校生の親様の仰るとおりですよね。
行事は強制ではありませんので、おかしいなと私も思いました。
かなり柔軟で恵まれてると思いますよ。
公立に行った周囲の話を聞くと、私立ならではの配慮があり、かなり良い環境だと思いますが。
林間学校を休む際に診断書が必要という情報は、間違いだったのでしょうか?特別な理由を伝えなくとも自身や親御さんの考えで休めると思って良いですか?
また、出席至上主義の先生がいて、低学年のうちからそのクラスに入ることを恐れているという話を耳にしました。これも間違いですか?
噂で話をすすめてすみません。
違っていたらぜひ教えてください。





























