生徒達の心に深く刻まれた感動の一日
これからの桐蔭学園小学校について
2021年度(2020秋)の桐蔭学園小学校の受験情報を拝見しました。
https://www.ojuken.jp/school/toingakuen/examination/
男子 志願者260名 受験者247名 合格者75名
女子 志願者184名 受験者175名 合格者31名
女子は例年になく高倍率となっており驚いております。
これは将来を見た上で中等教育学校の一貫教育と共学化に対する期待とアクティブラーニングや学校方針に対する期待が小学校受験にも影響を及ぼしつつあるのかもしれないと考えております。
皆さまどの様に考えますか?今後の参考にお考えをお聞かせ下さい。宜しくお願い致します。
昨年度はすぐに説明会満席でしたが、今年度は7月に申し込み開始。
今現在も説明会空きがあるようです。
アドベンチャーと一般入試は併願出来ないので
通常にペーパー対策してきた方は一般合格の枠が減ってしまいますね。
アドベンチャーはこれまで幼児教室に行っていなかった層を取り入れたいのでしょうかね。私も知りたいです。
女子が中高一貫になったのが周りに周知され始めたのが理由ではないでしょうか?
例年になく。と、言いますが、ここ数年で伸びていると思います。
コロナの感染状況に伴い、動画配信はZoomの活用 各種アプリによる、勉強の補強等、こちらに入学させてて良かった。と十分思えるだけの対応の早さや、環境の整える早さに、学費を払うだけの価値がある学校です。
親が準備しなくても、学校で準備をしてくれて、公立のような、いつまでにこれを購入して持参させてください。というのが無いので、それも格差が無い感じで助かります。(その分、あとから請求はありますが、法外な金額ということはありません。)
不安さんのお気持ち、よくわかります。以前の学習、指導内容と今の内容、指導方法が全く違います。我が家は以前の桐蔭の教育方針が良いと思い、子供達を入学させました。ですが蓋を開けてみると年々方向性が変わっていき、今ではどこに向かっていきたいのだろう?と疑問に思うことがあります。
不安ですさんのおっしゃる通り、知識あってのアクティブラーニング。それは教師も含めだてと思います。現在いらっしゃる先生方がに指導力が無いとは全く思っておりませんし、熱心に教えてくださる先生が多いのも事実。ただ、アクティブラーニングに重きを置いているのでそれに対しての指導がまだ不慣れな先生方も多いかと感じております。学園内が安定せず、中途半端な時期に通わせているとは思いますが、今は様子を見る時期かなと思ってます。先生方も頑張ってくださってますので。ただ、もっと学校の方針や方向性の説明、それに対する講座などを保護者向けに発信してくれると保護者の不安も払拭できると思うのですが学校側からしてみればしたつもりでいるようですが、保護者側からしてみると全くもって説明不足に感じています。説明も横文字を多用しているので、方針転換するのであればもっとわかりやすく丁寧にしていただけないかなと思っております。そうすれば不安さんや私のように不安を感じてらっしゃる保護者の不安も多少なりとも払拭できるかと。
毎年40万円の寄付金は理解していても、
入学前に説明がなかったものがわさわさ出てくるのは、
他の私立に進学したお友達と比べると明らかです。
いわゆる、中流家庭のお子さんが多く、
有名企業の創業家一族のお子さんなどがほぼ居ない。
大病院の跡継ぎもいない。
町の開業医や勤務医、サラリーマン(1番多い)、中小企業経営者だから、他校より寄付金が集まらないのやも。
そういうご家庭が億単位の寄付をしてくれてるから、
有名ブランド校は支えられているけれど、
寄付金以外に何十周年の寄付金のお願いや、
バザーの商品の寄付のお願いはえげつない。
寄付してない家庭には先生から電話が来るじゃないですか。
江田にある学校は、そんな電話こないらしいですよ。
有名ブランド校でもないのに、何にそんなにお金集めをしているのか、学校が潰れかけなのか、心配になります。






























