女子美の中高大連携授業
医学部は医者の子でなければ大変な時代
毎年9000人医師になっているけれど、大学や大病院のポストは増えない。
開業するのも大変な時代。もし出来ても厚労省は財務省の指示を受けますます診療報酬を抑え、開業医のメリットを奪う。本当に医学に興味のある人だけが進むという正常化がなされる。
受験学力を示すために医学部受験などというおかしな時代が終わりを迎える。
理系人材の進路として理学部、工学部を選ぶという当たり前の時代に戻ってくる。 これは国家的にもいいことでしょう。
東京の勤務医の平均年収は、統計にもよるが、990~1100。
場合によっては、月100時間以上時間外があり、年間休日50日ない医者も多いだろう。
医師不足の今ですらこんな感じ。医師増加とインフレで、ますます待遇悪化する。
東京の大卒サラリーマンの平均年収805万。MARCH以上に限定した東京のサラリーマンは1000万は余裕で越えるだろう。サラリーマンは年間休日120日以上あり、残業も月20時間レベル。年々賃金はあがり、リモート勤務もする。
東京に残りたいからと、東京の私立医学部に数千万かけて長い下積み。それで、、MARCH卒より年収低く、労働時間はダントツ多い。
親が開業医で理事報酬もらえるとか特殊要因ない限り医学部行くメリットって何?
プレジデントオンライン
勤務医の給与はどうだろうか。東京都内では、医師の年収は後期研修5年目くらいから1000万円を超える。ただ、1500万円を超えることは難しい。都市部や都市近郊で週1回、外勤など時給1万円程度のアルバイトで年300万、最大で400万円稼げる場合もある。
中略
関東なら群馬、さらに岩手まで北上すると、勤務医の年収は1500万円から2000万円に届く。それを上回るには院長以上のクラスでなければ無理だろう。前出以外の東北各県は公立病院が多く、突出した金額は出せないのかもしれない。
研修医5年未満がうようよいても、平均年収1000万程度というのはないですね。
美容なんてそこまで集まっていませんよ。
美容整形は経済的な興味しかないドクターもいるでしょうが、美意識の高い美容そのものに興味を持った医師もいます。それのどこが悪いの?
小児科や婦人科には訴訟リスクの高さと言うハードルがありますし、あなたの穢れたイメージだけで語らないで欲しいね。




































