女子美の中高大連携授業
医学部は医者の子でなければ大変な時代
毎年9000人医師になっているけれど、大学や大病院のポストは増えない。
開業するのも大変な時代。もし出来ても厚労省は財務省の指示を受けますます診療報酬を抑え、開業医のメリットを奪う。本当に医学に興味のある人だけが進むという正常化がなされる。
受験学力を示すために医学部受験などというおかしな時代が終わりを迎える。
理系人材の進路として理学部、工学部を選ぶという当たり前の時代に戻ってくる。 これは国家的にもいいことでしょう。
産婦人科も救急も病院や開業医の子弟が実家を維持するためにやって来たのに、偏差値だけが高い医師以外の子弟が金もうけだけの目的で医師に成る為、比較的リスクが無くぼろ儲けできる美容外科等に行ったからです。本来地方の医療を支えてきた病院や開業医の子弟が偏差値だけで医師に成れなくなって産婦人科も救急は激減したのです。文部省は医師の偏在や大事な医療の継続には全く無関心で医学部に必要でもない数学や物理に特化した入学試験に固執して、国民の大事な医療を潰してきたのです。
医学部は女子を半数以上にするのは当然だが
女子に救命救急医や脳外科医などキツい科に行かせるわけにはいかないから
男子は全員キツい科に行かないと医療は崩壊する
よって医学部入試は男子のみ体力テストを科すべき
日本の医療を支えてきたのは民間病院です。救急、病床の大半は民間病院で公的病院はやる気もないので大赤字、国や自治体の補助金が何百億単位で掘り込まれて、国の財政を食いつぶしています。民間病院や開業医で成り立って居た日本の医療体制を担っていた民間病院や開業医の子息を金もうけ目的の非医師家庭で偏差値の高い子息が合格しやすい制度にしてきたのは文部省です。
都会は過当競争、田舎は病院の統廃合。
日本の医療機関の7割以上が赤字で、労働生産性も全産業の中でダントツに悪い。
病床が多すぎで政府としては減らしたい。だが、民間病院は統廃合に抵抗するから兵糧攻めにしてるだけ。
医師が充足したら、人件費を下げたい経営者は医師の報酬を下げるのは必至。
もう既に10年20年前より給料水準落ちてるけどね。
都会も田舎も、医師にとって安全地帯はない。泥船。
コロナで日本以外の国が何万単位で死亡しているのに、日本の死亡者が少なかったのは大規模病院が少なかったお陰と言われています。イタリア等は大病院だらけで病院内でパンデミックに成り、救急が受けれなくなって、多くの人が死にました。馬鹿みたいに集約しない日本の民間病院のお陰で感染症が抑えられた事を再認識して欲しい。日本みたいに地震を含め災害の多い地域で基幹病院が機能不全になっても、多くのサブ病院が存在するので被害は最小限に収められます。電気が止まっても電子カルテが使えないので、病院機能は終了します。透析患者は水も電気も必要です。サブ病院の必要性を再認識して欲しいです。
やたら病床数が多いのに、小さな民間病院が、コロナを受け入れず、医療が機能不全をきたしたのに、
コロナの死亡者が少ないのは、コロナを受け入れなかった中小民間病院の「お陰」だと?
国民が聞いたら、激怒しますよ。
医療を守るため、延々自粛を守り、マスクを強要、ワクチンも延々、、、
コロナの死亡者が少ないのは、日本人の従順な国民性に由来しているだけ。




































