女子美の中高大連携授業
縁故ナシで幼稚舎合格された方にお聞きしたいです
①どのようなお子さんですか
②受験までに親として努力されたことは何ですか
③「光る子ども」とは結局どういうお子さんだと思いますか
④お子さんは入学後どのような学校生活を送っていらっしゃいますか
⑤お子さんの将来についてどのような展望をおもちですか
たくさん質問しまして申し訳ありません。
少しでも参考にさせていただきたいです。
よろしくお願い板hします。
自分達でそんな事を書き込みしていて虚しくならないのでしょうか。
ここほど世間の声や実態と通わせている家庭のプライドの高さが噛み合ってない学校って他に無いと思います。
親子の質で言えば筑附や早実とかの方が確実に粒揃いですよ。
私学交流試合なんか見ていると歴然です。
この学校はなぜ自ら中身のない賛辞を作り上げ、都合の悪い否定をされるとすぐ嫉妬という言葉を出して逃げるのだろう。
それを言ったら幼稚舎親はよく筑波がお受験ラスボスとか最難関と呼ばれる事について別板で噛みつかれてますが、筑波親はそれに対して理路整然と対応されてますね。
事実、中に入れば嫌でも分かりますが幼稚舎は光った親子だらけなんて事は断じて無いですよね。
どこら辺が他の学校と比べ光っているのか是非説得力ある言葉で教えていただきたいです。
話の前提として、親が願書を記載し、子が入試を受けるその一点、その年の時点で光っていたということを皆さんおっしゃっているのでしょう。
塾で仕上げて(いわば人口ダイヤ)くる方もいるでしょうし、それはそれとて、その年度の出願者の中での「相対評価」として、世間一般のこれまでの評価(異論はあるのでしょうが、大多数がそう評価しているということ)の上位校から順に相対評価上位者から選ばれていく
入学後、親が子の教育を外注しているなどして、伴走を止めれば光らなくなります。
入った後のことは、どの母集団にも落ちこぼれは出てくるわけで、そこを比較して、かつ個人的意見だけを表明されても、あぁそうですかとしか思わないですよ。むしろ、話しの前提を違えたり、一意見を社会の評価が同一であると強弁するような認知の歪みを感じる方が多数でしょう。
そうですね、社会の評価や慶大生出身者の間でも、幼稚舎は学部でも最優秀か下位層かという認識が共通しているように思われていますし。
どの学校でも、みんなが光り続けているだなんてありえませんよ。
幼稚舎出身の同級生岡本太郎と藤山一郎は、普通部では成績最下位とブービーだったそうです。「お勉強」という尺度からすれば下位層ですが、それぞれ社会的に成功され評価された。どの学校でもそれは個人の資質の問題に還元されていきます。
ただし、彼らが成功できたのは、「学友」の存在が大きい。結局受験時における受験年度の最上位層家(エスタブリッシュメント)が集まっていて、6年間過ごすわけですから、家族ぐるみで結束が進む。
こうした環境で「個人の資質」をブーストできる推進装置が付いてくるから、みなさん入れたいと思うんだと思いますね。
そこが他校とは違う強みだと思います。
中学受験で別の学校に行かれる家庭が少なからずいると聞きました。
今の高学年で中受塾に通っている子も片手では収まらないと。
結果的に満足の行くような物にならなければそのまま普通部か中等部に進学らしいですが、なぜそのような選択をされる方が出てくるのでしょうか?
日々の学習、中学の勉強対策が目的ならばもっと違う塾を選ばれるでしょうし。。。
マーチ群の学校で中受で他所に出るのはまあある事だと理解していますが、早慶の小学校でもポツポツ出てくる話なのですか?




































