女子美の中高大連携授業
縁故ナシで幼稚舎合格された方にお聞きしたいです
①どのようなお子さんですか
②受験までに親として努力されたことは何ですか
③「光る子ども」とは結局どういうお子さんだと思いますか
④お子さんは入学後どのような学校生活を送っていらっしゃいますか
⑤お子さんの将来についてどのような展望をおもちですか
たくさん質問しまして申し訳ありません。
少しでも参考にさせていただきたいです。
よろしくお願い板hします。
たしかに幼稚舎組は進級できないもしくは、途中で放校になってたから塾高でも同じ学年でも少なくてランチできなかったかも。大学に入ってからも学校来なくて六本木あたりにいましたね。知らないだろうけどの偽称幼稚舎組さん。
答えられないと思うので先に答えますと、息子の幼稚舎受験や幼稚舎時代を通じて感じたことは、幼稚舎の生徒さんは、本当に性格も良く素直なお子さんたちが多い。きちんとした人は、中高でも新しい友達を積極的に作ってどんどん仲間を増やしております。
勉強は苦手かもしれませんが、運動なり音楽なり、
それ以外の分野で本当に活躍しております。
世間の噂に惑わされず、ぜひ幼稚舎を受験下さい。
合わせて横浜初等部も素晴らしい環境ですよ。
以上こちらのスレッドは退出させていただきます。
内部の方が「勉強は苦手かもしれませんが」とわざわざ書くくらいだからそんな感じなんですかね。
6年通して得意なことを見つける、というのが校是なら勉強に秀でた子がいてもいいと思いますが、中受組と互角に渡り合えるようなお子さんっていないのでしょうか。
違う分野でご活躍というけど、何をするにしても結局頭の良さ(机に向かうという意味だけでなく)って必要ですし、留年放校免れればそれでいいやみたいなのはもったいない気がしますね。せっかく恵まれたご家庭に生まれたのに。
劣等生ほど大物になるとかいう書き込みもありましたが、それはもともときちんとしつけられて育ったとかジアタマが良いからであって、お金だけ与えられてのほほんとしてたら大成しないと思います。いろんなバックアップが望めるんでしょうから食べていくには困らないと思いますが。
幼稚舎生といっても色々です。クラス24学級全て別の学校みたいです。K組 代々幼稚舎生やオ-ナ-社長の子供、O組 医師や学者家庭の子 E組芸能関係、幼稚舎出身以外の塾員家庭 I組サラリーマンの上級家庭
と最近はメジャ-になりすぎたので学校側はあえてくずしてるみたいですが、少しくらい前までは上記のような感じでした。K組は、勉強より遊びを重視したし、O組は、勉強を重視しました。中には、中受の方より更に優秀で大学でも金時計をもらった人もいましたよ。
したがって幼稚舎生って実はひとくくり出来ない多様な個性的な集まりなので出会った人によって感じ方が違うと思います。
受験に戻りますと女子は、別として男子は、
幼稚舎関係者1/4.芸能、政治や塾員貢献関係1/4.医師、学者、知識人関係者.1/4.フリー1/4
偶然かもしれませんが、昔のクラス編成にのっとってこんな感じで絶妙なバランスで合格者が決まっていたりして? 面接しなくても願書の左側を見れば一目瞭然。




































