女子美の中高大連携授業
校長先生が御退任になられます
晃華学園小学校のため、40年以上にわたって尽くしてくださった現校長先生が、この3月末で
お辞めになられます。
小学校の発展に日夜つくしてこられたトップのシスターが学校を去られることで、晃華ファミ
リーのメンバーは、寂しさでいっぱいです。
4月からは、新しい体制になり、晃華学園小学校の雰囲気や、学校と保護者との関係も大きく
変わってゆくことでしょう。カトリック校の使命と英語教育などの特色を活かしつつ、さらに
学力向上をめざし、より開かれた学校へと飛躍することをねがってやみません。
男子にメリットがないながらも、今まで多いときで15人程いたわけですし、近年の男子減少は前校長の在任13年間でじわじわと数々の悪行が噂になり、男子を行かせたら大変なことになる!というイメージが出来上がった結果のことと思われます。
男子だけでなく、女子からも敬遠される学校になってしまった責任を取った形で前校長は辞めたと思われていますが、単に引きずり降ろされただけ。
責任を取るなら謝罪なり保護者に対する説明の1つでも欲しいところでしたね。
今は職員が大威張りで前校長の悪口を言いたい放題のようですが、今まで首根っこ押さえつけられ子供の見方にならなかったくせに前校長が辞めた途端?辞めるとわかった時から?前校長に掌を返すような態度。
今いるコウモリ教員全員辞めさせ新しい学校をスタートさせなければ何も変わらないのでは?
今頃前校長はどこでどうしているのやら…
1年前はあんなに威張り散らしていたのに哀れすぎて逆に手を差し伸べて差し上げたくなりますね。
前校長を暴走させた一因は職員にもあります。
職員総入れ替えで小学校のイメージをかえて、まずは公立回避ご近所組男子から取り囲むのはいかがでしょう?
ヘッヘッヘさまのおっしゃる通りです。
>職員総入れ替えで小学校のイメージをかえて、まずは公立回避ご近所組男子から取り囲むのはいかがでしょう?
>
その通りだと思います。
ついでに母親が仕事を持っている受験家庭に対して露骨な差別をやめることも必要だとも思います。
今の社会状況からすると、企業のリストラ・ボーナスカット・給料下がるetc.が当たり前の時代ですから、
お母さん方が仕事を続けたいor復帰したいという気持ちは尊重すべきです。
専業主婦のいる一人娘ばかり採っていてはますます男子受験生に敬遠されてしまいます。
自営業の家庭だけはお母さんが働いていてもバレないからよし、お母さんが外へ勤めに出るのは
良くないことだという前校長の方針は不公平すぎました。
今後、中学から優秀な外部女子をたくさん採るから小学校は定員割れのままでよいということでは
ないはずです。
学校側は保護者の本音をすくい上げ、男子受験生の人気を取り戻すように改革を進めることが
急務だと本当に思っています。税金を払っているのに公立小へは通わず、学費寄付金を払ってまで
晃華の小学校で息子を学ばせたいと思ってもらえるような魅力的な小学校に変わってほしいものです。
いくら改革するとか学校は変わっていくとか言っても、お母様が専業主婦でなければ女子転編入試験に合格できません。
そういうカラーの学校なんですから。共働き家庭は他校へ行ったほうが幸せです。
本気でこちらに入学したいのなら女子児童の母親は退職しておくことが第一条件です。
募集要項に書いていない暗黙のオキテをお教室なりクチコミなどで予めしっかり情報収集しておくこと。
こちらの保護者の方は、時々選民意識の強い方がいらっしゃいますね。
ご近所の方を集める云々ですが、意外とご近所には保護者の方々と同じくらい、もしくは更に質の高い方もいらっしゃるのではないか?と、こちらの保護者の書き込みを読ませて頂くと、疑問に感じます。
前校長先生はお辞めになり、一貫教育の方向へ連携がいろいろと始まりましたね。生徒減少という事実も重く受け止め、小学校側も努力されているのではないでしょうか?
マリアの園で子供が受けた温かい教育の原点を忘れずに、これからの一貫教育の学園で保護者も共に過ごしたいものです。
「近年の男子減少は前校長の在任13年間でじわじわと数々の悪行が噂になり、男子を行かせたら大変なことになる!という
イメージが出来上がった結果」→「数々の悪行」って何なんでしょう?
「単に引きずり降ろされただけ。」→志願者が晃華を避けるようになり、その結果入学者が大幅減となった責任をとったのでなく、「引きずり下ろされただけ」だった・・・とすれば、誰が校長をひきずりおろしたのでしょう? 「コウモリ教員」がそれをするとは思えませんが。
「責任を取るなら謝罪なり保護者に対する説明の1つでも欲しいところでしたね。」→これは、全く同感です。前校長に苦しめられながら6年間を過ごした、親や子供はたくさんいます。このような辞め方では、そのような親や子供は、全く癒されません。
「今は職員が大威張りで前校長の悪口を言いたい放題」→まああきれた。「前校長が辞めた途端前校長に掌を返すような態度」とは、教師の風上にも置けません。いつも正直を言いなさいとか、誠意を持って他人に接しなさいとか、子供たちにもっともらしいお説教をしていたのはウソだったということですね!
「今いるコウモリ教員全員辞めさせ新しい学校をスタートさせなければ何も変わらない」→そうかもしれませんね。中学受験のベテランを日能研あたりからスカウトしてきて、縁故採用のような教員と置き換えることは、たしかに今すぐ必要です。
「今頃前校長はどこでどうしているのやら… 1年前はあんなに威張り散らしていたのに哀れすぎて逆に手を差し伸べて差し上げたくなりますね。」→いやいや、勤続40年ですから、何千万円という退職金を受け取ったことでしょう。それに、シスターですから、修道院での生活の日常で、生活には困っていないはずです。悠々自適の毎日ではありませんか? 前校長を哀れみたいお気持ちはなんとなくわかりますが、残念ながらそのお気持ちにはお応えできないのでは・・・




































