在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
聖心の4-4-4制と進学について
来年受験のために志望校を検討しているところです。聖心や玉川学園が採用している4-4-4制について質問をさせてください。
聖心は通常の小学校の6-3-3制ではなく、独自カリキュラムとして、初等教育から高校までを4-4-4制で区切っています。 初等科の4年生が終わると、5年生からは次のステージ(中等科)へ進級し9年生からは高等科へ進級します。
もし外部受験などされるお子さまは、4年生が終わった段階で学校を辞めて外部受験に備えるのでしょうか? その場合は公立学校などに通われるのでしょうか? 最近、知り合いから聖心初等科では中学受験のために外部受験をする方が増えていると聞きます。すごい倍率で小学校受験をし、苦労して小学校に入学しても、外部にいかれてしまうのか?とびっくりしております。どうして外部受験されてしまうのでしょうか?
>聖心に通われている方に質問させてください。
外部受験される方は、4年生が終わったら、学校を辞めて、公立などに通われながら塾で受験勉強をされるのでしょうか?(もちろん人によって違いはあると思いますが)。
また、4-4-4体制はどんなかんじなのでしょうか?5年生に入る時に入学式が行われるのでしょうか? カリキュラムとしてはいかがでしょうか? 外部受験するという方達の主な理由は何でしょうか? 4-4-4の影響なのでしょうか?
素敵な学校なので受験を検討したいのですが、日本ではあまり馴染みのない4-4-4の制度が気になります。志望校を検討したいので、参考までにお教えていただけますとありがたいです。よろしくおねがいいいたします。
Eduで大学偏差値や外部進学実績で批判を受ける聖心が女子1日校で最多の出願者数なのか。分からない人には一生分からないでしょう。
聖心420今年
英和390今年
雙葉350過去
田雙320昨年
白百合250過去
豊明250昨年
滑り止め的な位置付けで、定員が多いからでは。
確り準備されている方からすれば、全入に近いイメックスです。
本命校の事前面接次第で受ける可能性があるため、とりあえず出願者も多いです。だから欠席も多いですよね。
聖心を滑り止めに出来る家庭なんて幼稚舎・聖心出身家庭ぐらいで、ほとんどの家庭には現実的な第一志望校の一つとして取り組まないと難しい。
また、募集人数が多いことと、出願者数が多いことの直接的な関連性は無く、事前面接の練習であれば当然、白百合や英和においても行われてる。今年、英和の出願が160名分も減り、聖心より少なくなったことは一つの証拠。
イメージ出来ないだろうけど、第一志望割合が多いと言われる雙葉でさえ当日相当数の欠席が出る。それが小学校受験。




































