女子美の中高大連携授業
いとうあさこさんって雙葉?
お笑い芸人の、
いとうあさこさんって
本当に四谷の雙葉小学校出身なんですか?
お父さん銀行員でお金持ちと 聞きましたが。
>基本的に、名詞に「お」はつけません。
「お」は基本的に名詞につける丁寧語だと理解していましたが。
「お洋服」「お着物」は普通に使いますが。
「おビール」は外来語に「お」を付けるのは不自然だから付けないのですよね。
どんな知ったかぶりでしょうね、全く。
娘をもつ親として
一番気になるのが
たちのわるい男にひっかかることです。
いとうあさこさんは3人の男性に総額1千2百万円貢いだということですが、
娘が悪い男性に引き寄せられないようにするにはどう注意して育てればよいのでしょう。
このスレの内容だけでの理解&説明ですので、事実に即しているかどうかは分かりませんが…
家出中に成人式を迎えたあさこさんは、着物をお友達に借りた。
↓
その際、お友達のお母様が「帯留め」も貸して下さった。
↓
使用した帯留めは、あさこさんがその後も持っているように、とお友達のお母さんが仰った。
↓
実は、その帯留めはお友達のお宅の物ではなく、あさこさんのお母様が娘であるあさこさんの
成人式の為に用意したものだった。
当時は、親子絶縁中だったので、「お母様から」と言ってしまったらあさこさんが使用しない
可能性があったのではないでしょうか?
だから、お友達のお母様がご自分のお宅の帯留めを貸すということにしてあさこさんに使って貰い、
あさこさんに「そのまま自分で持っていて。」と言う形であさこさんの手に渡ったということなのでしょう。
親子がその後和解したかどうかはこのスレでは分かりませんが、その後、成人式の時の「帯留め」は、
母からの贈りものであったことをなんらかの形で知ることとなったのでしょうね。
有り難うございます!!
「貴女が持っていらっしゃい」=「そのまま自分で持っていて。」という意味なのですね。
「貴女が持っていらっしゃい」=「貴女が持っていらっしゃいませ」=「貴女が持って来なさい」なのかと思っていました。
え?どこに持って行くの?と不思議に思っていました。
いとうさん本人が番組で話していたとおりに説明しますね。
19歳で家出をし、一人暮らしをしていたいとうさんに、仲良しのお友達のお母さん(そのお宅にお世話になっていたわけではない)が、成人式はしておいたほうがよいとおっしゃって、振袖一式を貸してくれ、写真館で写真も撮り、ガラス張りのレストランでのお食事会も開いてくださった。
その際、帯揚げと帯締めは記念に持っていてねと、持たせて下さった。
とても感謝していたので、これまで大事に持っていたが、それから20年経ったつい最近、実は、その成人式のお祝いは、お友達のお母さんといとうさんのお母さんが事前にきちんと打ち合わせをしてやって下さったことで、帯揚げ・帯締めはいとうさんのお母さんが用意したものだったこと、ガラス張りのレストランの外から、お母さんが食事会の様子を見ていたことがわかり、一層感激した、とのことでした。
いとうさんのお母さんも、お友達のお母さんも、立派ですね。私も感動しました。
それと、番組中に写真が出ていたプールのある別荘は、いとうさんのお母さんのご実家(いとうさんの祖父母)の別荘とのことでしたよ。
>娘をもつ親として
一番気になるのが
たちのわるい男にひっかかることです。
いとうあさこさんは3人の男性に総額1千2百万円貢いだということですが、娘が悪い男性に引き寄せられないようにするにはどう注意して育てればよいのでしょう。
お気持ちよく分かります。
私も同じように思います。
でももう大人になってからの恋愛は
本人の責任ですよね。
(いとうさんは19歳で家出したそうですが)
1人目の男性とは6年も付き合ったそうですし、
そうなると騙されたとは言えないです。
私は思うのですが、いとうあさこさんのお母さんが
19歳までにしっかり地に足の着いた躾をなさったのではないかな。
じゃあどんな躾?と言われると
私も答えることはできませんが。
親がきちっとした姿勢をいつも子供にみせていれば、
曲がった方向にはいかないかなと
個人的には思っています。
私も、先月の「うち来る」で成人式のエピソードを聞きうるっときました。
番組に同級生数人も登場されましたが、みなさんとてもお上品で素敵でした。
お友達の説明によると、
家出してしばらくは、両親のみならず同級生とも音信不通だったようですが、
成人式前後にお友達とは連絡をとるようになり、
心配したお友達のご家族が、
成人式の写真だけは、あとで後悔しないように撮ったら?と提案なさったそうです。
その時、そのお友達のお母様が
「着物はうちのもので申し訳ないないんだけど、ぜひ用意させてほしい」とおっしゃり、
内緒であさこさんのお母様をご自宅に招き、着物を下見してもらったそうです。
それで、その着物に合わせた小物をあさこさんのお母様がひっそりと準備したのでしょう。
家出した娘の同級生のために、振袖を用意し、写真館を予約し、
ホテルのガラス張りのレストランで食事会を開いてあげる・・・なんて
お友達のお母様も立派な方だと思いました。
家族ぐるみの友情が感じられる温かいお話でした。




































