インターエデュPICKUP
19 コメント 最終更新:

桐朋小学校と昭和女子大学付属小学校

【7733940】
スレッド作成者: パパ (ID:XGBN.OGq9Rc)
2025年 11月 19日 18:47

桐朋小学校と昭和女子探究の合格を頂きました。昭和女子は入学金も入学説明会にも参加し、引っ越しも予定してましたが、繰り上げ合格の連絡が来てしまったため、なやんでます。女児なので、昭和女子も英語やアフタースクール、給食と親も納得の特色です。一方、桐朋小学校は昭和に舞い戻った様な兎に角、自由で伸び伸び学校。夫婦で話し合ったはずの志望校の優先順位ですが、昭和女子で心を整理中だったので迷ってます。
皆様からのご意見聞けると嬉しいです。

【7734303】 投稿者: パパ   (ID:XGBN.OGq9Rc)
投稿日時:2025年 11月 20日 21:05

大変詳しく率直なアドバイス感謝申し上げます。学校も時代とともに変化してますね。es challenge 30という、2030年に向けての改革をしてるとも聞きましたし、中高も今後大きな変革をすると校長先生が匂わしましたので、寄り国際教育と探究を売りにして行くと感じました。自分が小学校の思い出を振り帰った時、給食の思い出って意外と大事だったりしますよね。貴重なアドバイスありがとうございました。

【7734488】 投稿者: イメージ   (ID:3sDrlfqR7gc)
投稿日時:2025年 11月 21日 13:00

実態は知らんけど、昭和女子と桐朋なら親世代のイメージなら桐朋なのでは?結局、親のエゴなんで、知り合い、友人から「おっ」とか「へぇ〜」って言われそうなのはどっちか…ってレベル。特に、中学以降の印象は差がありそう。

【7734666】 投稿者: いやいや   (ID:8GHD326MLP.)
投稿日時:2025年 11月 22日 11:00

実態は初等部生の学力の底抜けな低迷に、足切り基準をようやくつけただけで、現在も初頭部出身者がその後予後不良で困っているのが現状です。

【7734670】 投稿者: パパ   (ID:VB.i6X9fA8Y)
投稿日時:2025年 11月 22日 11:28

結局小学校受験して、塾通い率も70%位と在校生4年の保護者を聞きました。色々大変ですね。

【7734696】 投稿者: 都内   (ID:UZzOq3pjBcM)
投稿日時:2025年 11月 22日 15:29

全く違う切り口での投稿になってしまい、大変恐縮なのですが、スレ主さんこの時期に2校から繰り上がり連絡いただけたのですね…!
その事に驚きました!

【7734774】 投稿者: パパ   (ID:XGBN.OGq9Rc)
投稿日時:2025年 11月 22日 22:59

私もびっくりしました。大所の本命校発表後に併願校の繰り上げが起こるって本当でした。落ちたところは全て受験票やら廃棄して気分一新してたので、慌てました。でも、第一志望は掴めなかったので、余計悩んでしまい、この掲示板で話を聞いてみた次第です。
辞退した所が、他の方の繰り上げになるので、それは良かったかなとおもってます。
正直、繰り上げ校の試験は全然できなかったと言ってたました。ブランクもあったと。親としては何で受かったのがむしろ不思議です。

【7734827】 投稿者: 絶好の機会   (ID:2O0SX4deaGw)
投稿日時:2025年 11月 23日 08:24

合格おめでとうございます。
当初の順位が良いとは思います。
通えば熱望校でもマイナス面は必ず見えてきます。
お金はもったいないですが、繰り上げのチャンスを逃す方がもったいないです。
繰り上げでも入ってからの順位はなぜか影響がありません。6年間過ごす一生の宝になるのですから志望順位の高い方に進学されるのがいいと思います。留学でターンとか狙えばお金も戻ってきますよ。うちは別の学校ですが海外研修は猛勉強して払わないで参加しました。

【7734963】 投稿者: パパ   (ID:w4YURBZmfnU)
投稿日時:2025年 11月 23日 22:36

コメント有り難うございます。
小受は夫婦ともにやろう!という感じではなく、片方の熱意に寄り添うかたち、それならやってみようか、でスタートしました。志望校も一旦、夫婦の仕事との兼ね合いと通える範囲内で見ていった為、きっちり優先順位が出来てませんでした。第一志望が明確でそれ以外は序列を付けたものの、いざ繰り上げの話が来た時、締め切りもタイトで、とりあえず入学金を仕事中に振り込み、週末に夫婦でゆっくり話すような生活でした。。夫婦で意見が合わず、喧嘩もしましたが、一つに絞り込み後は辞退。中学以降の選択肢を考えるといまだに少しモヤモヤしてますが、当初の目的に立ち戻り、我が家が考える初等教育の6年間にフォーカスし決めました。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー