将来の選択肢が広がる学部合同説明会
64期生(現高3)入試状況
共通テスト800点↑はたったの5人、文系1人理系4人で、文系の子が飛び抜けて学年最高点だそうです。平均点も650点ほどらしく、例年より40〜50点低い結果に。今年の実績は苦しくなるかもしれないですね。
国立医学部合格数において生徒数250人で一昨年71名全国2位(1位灘93名)、去年54名5位(1位洛南78名、2位灘63名)。このような数字の事実があるのですから凄いと思います。医学部を目指す寮生は増えています。事実に反した下げコメントはインターエデュの書込み条件に反します。
愛光2022医学部(eduより)
医学部医学科合格者数 合計44(21)名
医学部医学科現役合格率 9.25%
国公立合格者数合計37(19)名
国公立現役合格率 8.37%
愛媛大学医学部医学科 15(8)名
岡山大学医学部医学科 5(4)名
京都大学医・医 2(2)名
香川大学医学部医学科 2(-)名
滋賀医科大学医学部医学科 2(-)名
長崎大学医学部医学科 2(-)名
京都府立医科大学医学部医学科 1(1)名
神戸大学医学部医学科 1(1)名
筑波大学医学群医学類 1(1)名
東北大学医学部医学科 1(1)名
山口大学医学部医学科 1(1)名
旭川医科大学医学部医学科 1(-)名
金沢大学医薬保健学域医学類 1(-)名
九州大学医学部医学科 1(-)名
徳島大学医学部医学科 1(-)名
私立合格者数合計7(2)名
私立現役合格率 0.88%
自治医科大学医学部医学科 1(1)名
帝京大学医学部医学科 1(1)名
愛知医科大学医学部医学科 1(-)名
関西医科大学医学部医学科 1(-)名
久留米大学医学部医学科 1(-)名
東海大学医学部医学科 1(-)名
獨協医科大学医学部医学科 1(-)名
50代のお嬢様が愛光はすごい!すごい!と一人息巻いてますが、67期保護者になりすましたり、男性になりすましたり、生徒になりすましたり、東大、京大合格圏の親になりすましたり、新スレを立てて自作自演で連投したり、ご苦労様です。相変わらずこの人は愛光の評判を上げたいのか下げたいのかわかりません。こんな人に相談したり話し合いたい愛光保護者がいると思うのですかね?
過去には「地元枠」のようなものが存在していましたが、それが表向き撤廃されたときにも騒ぎになりました。現在は県外受験生に比べると学力的に劣る地元生の人数確保、入学人数の読みのために合格最低点の差別化が実施されており、事実上は本校受験≒専願というような感じじゃないでしょうか。
他の方もおっしゃっているように、「専願」はボーダが下がるだけで上位層に与える影響はほぼないと思われます。地元生をある程度は確保しなければならないと学校側が考える(政治的な理由もあるらしいですが)以上、現行の不公平に思える入試制度はやむを得ないのかもしれません。学校が進学校へ思いっきり舵を切るか、地元生が頑張るかしないとなかなか改革は難しいでしょう。
あんな親は1人だけですのでご心配無く。
以前はどこの高校を出たかよりどこの大学を出たかの方が重要!と吠えていたのに今では息子は愛光卒!の肩書きだけでプライドを保たなければならないので愛光上げに必死。
以前は他県の難関有名高校を四年制高校と見下していたのに、今では浪人もありと言い出す始末。
あの人は高校受験生の親で愛光中の受験に関しては全くの素人なので、あまり深く突っ込まないであげてください。
新入生の保護者に先輩ヅラしたいのでしょうが他人の事より我が子の大学受験の心配をしてあげてくださいね。
地元枠は、地域別合格点の合理性が問題になったものと資料します。確か県からの交付金についても併せて問題になり、結果として説明は理解していただくことは出来ず廃止になったと記憶しています。
試験地別合格点については当時は問題にならなかった(触れられなかった)ですが、地元枠以上に問題がある仕組みで、その合理性を外部に対して説明しても理解されることは難しい気がします。
地方の特性というのは、他の地方の学校がやっていない以上は納得性は得にくいし、合格者数の調整の話をすれば全体で調整するべき話と返されるのは目に見えています。
一方、特待制度や専願優遇は、公平な基準であると広く普及しているものであって、それを組み合わせるという方法も一つの方法かと思います。






























