将来の選択肢が広がる学部合同説明会
64期生(現高3)入試状況
共通テスト800点↑はたったの5人、文系1人理系4人で、文系の子が飛び抜けて学年最高点だそうです。平均点も650点ほどらしく、例年より40〜50点低い結果に。今年の実績は苦しくなるかもしれないですね。
クリリンさん
69期には全統中1位?2位だったかな?の女子がいます。
その子と学年トップを争う生徒が数名います。
69期は優秀な上位陣の層が厚いようです
現中学一年生ですので、まだまだ水物の話ですが!
愛光のレベルが極端に落ちていることはなさそうですよ。
追記
優秀な上位陣の層が厚いとは面談の際に学校関係者からお聞きした情報です。
定期テストの平均点が、ここ10年くらいで例のないレベルで
良かったようです。
繰り返しますが、まだ中1、これから先どうなるかわかりませんよ!
こういう情報もあるということでお知らせしておきます。
中1生部門で2位の子ですね。確かに凄いですけど全国上位の子達は全学年統一部門で受けます。それと中学の頃から全統高で上位に入ります。他の有名進学校はそんな子が毎回、複数人います。愛光は確実に人数が減ってきています。東大合格が目標ならそこまでのレベルは求められていませんが、理3や京医となるとそういった子達がライバルになってきます。大人達には結果が出るまで何を言っても分かって貰えないので、もうコメントはしません。結果が出てからでは手遅れなのに。
とんでもない天才というのは多くは開成や灘に行きますが、
たまたま地方に生まれた子が愛光や公立中にいくわけで
飛び抜けた一人ではなく、上位層の厚さが学校にとっては重要と思います。
愛光だと校内で**位程度なら東大を、**位程度なら国公立医学部を狙えるという指標がありますよね(数字出すと荒れそうなので伏せます笑)。
学校としてはその層の厚みが重要です。授業のレベルに関わるからです。
そういう意味では愛光の学校力は(まだ)落ちてないかと思います。
ただし、飛び抜けて優秀な子が愛光を選ばなかったのなら、
その理由は気になる気もしますね。
上位層の厚さと言うなら64期は厚かったと思いますよ。全統小中高の決勝の常連組が複数人いて優勝経験者、留学支援候補者に入る文句無しで全国トップレベルの先輩達がいました。それでも東大、京大の合格者こそ前年度をキープ出来ましたが、国立医学部に関しては激減しています。愛大医を除くと22人、現役では11人。愛光で何位以内なら○○に合格なんて物差しは通用しなくなってきてます。実際に愛光生に「愛光は全国トップレベルの進学校だと思いますか?」と聞いてみて下さい。自虐的に「自称進です」と答える生徒が大半ですよ。
64期の事は噂でしか知らず詳しくないので
コメントできません。
知らないことを決めつけでどっちが正しいとか言い合うのは
不毛と思います。
愛光はもう10年以上、「理科三類に現役合格する子が集まる」学校ではありません。
ばらつきの中で、たまたま64期に優秀な子が多目でした。
68、69期にも賢い子はいるようですので、それほど悲観する必要はなさそうですよ、たのしみにしましょうrと言いたいだけです
私もこの投稿で最後にします。






























