将来の選択肢が広がる学部合同説明会
★⭐︎★愛光改革委員会★⭐︎★パート2
前回のスレは良スレでしたが、書き込み不能にされてしまいました。
問題があってもそれを正していけば良いのです。
問題を隠したり、逃げたりしては良い学校になりません。
今までも、様々な問題がありましたが、その度に意見を集約して今があるので、意見の場を作っていきましょう。
★「意見は要らない」という意見は、EDUの目的にも反する考え方ですから、荒らしとみなします。ご退場いただきます。
北嶺のコロナ対策
コロナウィルス感染防止対策として全身消毒液噴霧器を設置しました。
2020年03月07日 学校からのお知らせ 一般
3月6日(金)に、本校の校舎から寮へつながる渡り廊下に、全身に消毒液を噴霧する機械を設置いたしました。消毒液は通常のアルコール液以上に効果が高いとされているものを使用し、これを用いた噴霧器を学校に設置するのは全国でも初めてということです
愛光のコロナ対策は徹底しています。関西地区の保護者の方々が寄付をして各寮に自動体温測定器なども設置しているようです。温かい保護者が多いのだと思います。私の地区も何かできないかと考えています。
この投稿者は部外者の発言だと分かります。最近頻繁に見かけますから、この学校の売名行為だと思われます。学校が売名行為をしているとは余計に印象が悪くなりますよ。
ラ・サール
タムラテコ社のオゾン発生機器で寮内のコロナ対策
同校では中学生は寮生活を送り、高校生は自宅通学や下宿も可能だが、多くが寮での生活を選ぶ。このような状況で最も注意しなければならないのは、集団行動における密集状態による感染だろう。実は、2020年4月には同校でも入寮式後に生徒1名の感染が判明。幸いにもその生徒は無症状で、集団感染(クラスター)も逃れられたが、新学期から早々に学校は休校となり、中学1年生と、高校1年生は、自宅か寮で2週間、待機させるなどの措置がとられた。
これを機に寮のスタッフは学校向けの「新型コロナ感染対策マニュアル」を改めて見直し、毎朝の健康状態の管理から、施設入退出時の検温、手洗い、うがいの励行、換気、黙食、施設内でのマスク着用の徹底などを実施していった。
だが、日本の活火山の1割が集中する鹿児島という士地において、どうしても避けられないのが、「降灰」という気象現象だ。市内に火山灰が降り注げば、感染対策では重要とされる窓開け換気を十分に行うことがむずかしい。このようななかで活躍するのが、タムラテコ社のオゾン発生機器だ。エントランスはもとより、ホールや居室、食堂など寮内のさまざまな場所に設置、生徒たちが安心、安全して勉強にまい進できる環境を整えている。
県外会場は県内の松山会場よりも合格最低点を40点高くしているけど、指摘のとおり時代に合わない試験だと思います。
実質的には模試でありますが、形式上「入試」という形を取る以上は、昔廃止した県内優遇・県外排除と同じで構造であります。
また、合格点に入学者数調整の意味合いはありませんので、出てきた偏差値も学校が模試を維持しるために作られたものだと言われれば、返す言葉はないです。
寮のある学校や地方の特有では説明が付かず、本日は模試で受験者を集めて入学金を学校の資金として運用したいということになってしまうと思います。
これを解決するには、「入試」という形態から離れる必要があるので「プレテスト」という形に変えるという意見は、適切で的を射ていると思いました。
きちんとした意見なので、学校も検討をしていただきたいです。






























