将来の選択肢が広がる学部合同説明会
★⭐︎★愛光改革委員会★⭐︎★パート2
前回のスレは良スレでしたが、書き込み不能にされてしまいました。
問題があってもそれを正していけば良いのです。
問題を隠したり、逃げたりしては良い学校になりません。
今までも、様々な問題がありましたが、その度に意見を集約して今があるので、意見の場を作っていきましょう。
★「意見は要らない」という意見は、EDUの目的にも反する考え方ですから、荒らしとみなします。ご退場いただきます。
専願・併願を希望している人たちは大きな間違いをしていますね
四国以外の愛光受験者で愛光を第一志望にしている方は殆どいないと言う事実を無視してます
県外の受験会場となる東京・大阪・福岡などの大都市には、愛光と同等以上の進学校が何校も自宅から通学圏内にあるのに、それを親元を離れ費用も掛かる愛光を第一志望などとは普通考えられないです
ただそれら地域の受験生の中には、本命校の受験が失敗した時、通学可でランクを落とした進学校へ通うより敢えて捲土重来を期して愛光を選ぶ方はそれなりいるのも事実
そのような方々にとっては専願・併願方式はとても残酷ですよね
本命がある以上専願は選べないし、併願ではそれこそ愛光入学の可能性のある生徒を優遇出来ないのだから
つまり別の見方をすれば、専願・併願を希望している人たちとは、四国内の愛光希望者か、愛光入学を考えていない前受のため(合格実績が欲しいだけ)の受験者と推察されますね
愛光は定員約の1/3は寮生であるので、県外会場については寮生への負担軽減として意義があるわけで、学校もそれを理由に設置しているのです(高校も同じ)。
なので、県外は第一志望者がほとんどいないことを無視するなと言いますが、それは合格最低点に40点をゲタを履かせてあることが起因であるのです。
また、県外は第一志望者は殆どいないことは、県内は第一志望者が殆どであるということにはなりません。
試験の実施結果が事実で定員の数倍もの合格者を松山会場だけで出しているのです。
専願/併願とすると、県内の併願者に優遇をすることが出来なくなると言いますが、「県内優遇」は過去に大問題になった上で廃止することとしており、それが理由で県外会場にゲタを履かせているならば、従前の例からも不適切なのです。
それを振り返して良い悪いの議論をする意義はないと思います。
したがって、「県内優遇」をしても良いという前提が通るのか、そうでないかというのが、県外の合格最低点のゲタ目的とするのではなく、「愛光を希望する者に優遇をする」という趣旨で議論するものと思います。
高校入試がそうしているように専願/併願として実施するのが筋だと思います。
自己否定、自己矛盾の話になっていますから、目的を整理したら良いと思います。
>専願/併願とすると、県内の併願者に優遇をすることが出来なくなると言いますが、
私はそのような事は述べていません
むしろその逆で、専願・併願制度では県外の愛光入学可能性のある受験者を優遇出来なくなると言っているんです
残念ながら貴方には読解力がなさ過ぎです






























