将来の選択肢が広がる学部合同説明会
頑張れ受験生!
仙台育英高校の、
須江航監督が甲子園で話された言葉です。
「僕たち大人が過ごしてきた高校生活とは全く違う。
青春って、すごく密なので。
でもそういうことは全部ダメだダメだと言われて。
活動しててもどこかでストップがかかって。
どこかでいつも止まってしまうような苦しい中で、
でも本当に諦めないでやってくれた」
65期は(64期も)コロナ禍の中、
高校の修学旅行も無く、
運動会も文化祭も、
まともな状態では出来なかった。
それでも心折れることなく、
受験という大きな壁に立ち向かっているのです。
合格実績という数字も大事。
でも。彼らの高校生活は、
悔しさと、苦悩と、整理し切れない心を抱えたまま。
そんな中で大学受験に挑んでいます。
どうか全てのお子さんの努力が報われますように。
親も、先生も、
心から応援してるからね。
頑張れ!受験生!
大半の受験生は、お疲れ様でした。
そして卒業おめでとうございます。
きっと明るい未来が待っている事でしょう。
時には暗くなる時もありますが、
時間が掛かっても、無理せず少しずつでも、
明るくすれば良いんです。
気分は持ち様、長所短所は考え方次第です。
人生は長いです。迷うには十分過ぎる時間があります。
困ってる時は周囲に助けを求めても許されます。
君に幸あれ。
(数字はインターエデュより)
大学 64期現役 65期現役
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東大 13 7
京大 5 5
一橋 1 0
東工大 0 3
早慶上理 55 19
GMARCH 66 3
関関同立 94 42
国公立医 31 39
医学部を狙う層には影響がなかった一方、これまで私大に入っていた層が崩れたように見えますが...学校ホームページでは63期までしかわからないので、実際どうだったのかは、良くわかりませんね。
文理選択の生徒数が違うと思います。65期は文系は1.5クラスくらいで
少なかったような気が。。。そうなると私文の現役は減少するでしょうし、
増えた分理系(特に医)は増えるでしょう。
66期は文系1クラスのみらしいので、一層こういう傾向が強くなるかも
しれないですね。






























