アートの才能を伸ばす女子教育
応用クラスの話題など
立ち上げてみました。荒れませんように。
※あまり盛り上がらなければ削除申請しますので。
ちなみに子どもは高校の応用クラスです(多分ギリギリ)。
全く大した内容ではないのですが、2020年3月卒業生のうち現役進学者は一貫103人、高入91人なので以前投稿した数字を訂正します。
一貫生:国公立10/103(9.7%)+早慶上理GMARCH 18/103(17.5%)
=計28人(27.2%)、現役進学なし33.1%
高入生:国公立2/91(2.2%)+早慶上理GMARCH 22/91(24.2%)
=計24人(27.5%)、現役進学なし15.7%
傾斜はあれど一纏めにすれば現役進学者中の上記大学進学者率はあまり変わりませんね。
一貫生の浪人の多さは、一般受験の多さから来るのでしょうか…?指定校推薦や内部推薦では浪人という選択肢は無いでしょうし。
なぜわざわざ分母を進学者の数にするのですか?
現役進学を果たした生徒の中での割合をわざわざ示すことになにか意味があるのでしょうか?
お子様が決して浪人しないと思っていらっしゃるとか?
う〜ん、意図がわからないのですが。
指定校の数を抜くと、かなり理MARCHの進学者数減ると思うんだけど。
早慶0で理科大は1だっけ
そこんところ公開してくれないのかな?
応用力クラスからの理MARCH進学は上半分と予想されるが、クラス別の進学状況見たい
この際高入生に回される指定校はここの板を見てる民には関係無いから
逆です。浪人して進学する人がいるからこそ、分子・分母ともに現役の進学者数で統一しました。
この年の卒業生が何浪でどこへ進学したかを勘定に入れられないからです(学校のホームページには浪人生の合格者も載っていますが、その合格者の卒業年度や進学先は載っていません)。
私の理解力がないのでしょう、やっぱりわかりません。
現役上位校進学者/その年の現役進学者 の比率をだすことでなにがわかるのですか?なにか比較対象の数値があるのですか?
現役上位校進学者/卒業学年に在籍していた学生数
が「その学年の実力」という気がいたしますが。
私が理解できないだけですね・・きっと
しかし、一貫生の浪人率33%は問題ですね。一応付属校なのに・・電気大学への進学を望む生徒はそもそも少ないのでしょうか。
無理に理解する必要はないです。理解に苦しませてしまったらすみません…。
浪人生が多く合格する年もあれば、合格実績のうち現役がほとんどの年もあります。
例えば浪人生で2015年東大、2019年京大に進学した生徒がいますが、浪人して上位校へ進学した生徒は、ん~様のいう「その学年の実力」に含まれません。
私は「現役での進学先」よりも「(浪人含め)最終的な進学先」が大事かなと考えたので、浪人での進学先が分からない以上、分母に「その年は進学しない人」を入れるのは自分の中で一貫性が無いと思い訂正しました。個人的にはその生徒達の進路も知りたいですが、、
一貫生は浪人比率が高入生の2倍、とも言えますし現役比率が高入生の0.8倍とも言えます。(絶対数も比率も万能では無いですからね)
数字をどう思うかは人それぞれですので、意味のあるものとして見ても、そうでなくても構いません。
ちなみに、電気大への進学希望者は分かりませんが、電機大への内部進学数は中入高入分けて記載されています。
































