女子美の中高大連携授業
2月1日午後入試
HPに入試概要が発表されていました。
2月1日の午後に入試を新設とのこと。
これで1日組は併願パターンが増えたと思います。
どのような層が受けるかがポイントになりそうですね
2019年の日能研結果偏差値が出ました。
2月1日午前は、募集定員を絞ったにも拘らず、N偏差値がついに大台の50を割り、49となりました。
1日午後は、N偏差値55でしたが、もちろんこの合格者が全員入学するわけではありません。
入試日程変更にも拘らず、偏差値凋落傾向に基本的な歯止めはかけることができなかったということです。
「準御三家」は、ますます遠い遠い砂漠のかなたの蜃気楼になってきましたね。
この長文さんは昼夜問わず、ずっとパソコンで粘着してる人ですよ
5chで相手されなくなってきたから、この掲示板に固執してる模様
準御三家、凋落、低下、隠蔽、スパイラルがお気に入りかつ頻出ワード、自分では上手いこと言ってるつもりの大仰な書き方(遠い遠い砂漠のかなたの蜃気楼…)等が特徴的な人です
一体どこの学校の人なんですかねえ、巣鴨みたいに動いても良いんじゃないですか?
1日午後の日能研結果偏差値が、数年前まで毎年コンスタントにあった1日午前の偏差値58~59にも及ばず、55までしか伸びなかったというのは、逆に言えば、御三家を受験する偏差値60以上の層は、1日午後に受験チャンスができても、晃華学園をもはやほとんど相手にしなくなっているということ。
某受験塾で、晃華学園を第一志望にする層は「A」クラス生で、「C」クラス生は晃華学園を抑えとしてすら誰も志望しないという情報と一致する。
つまり、1日午後入試新設で準御三家復活への手がかりをつかもうとした学校側の意図は、みじめに打ち砕かれたといっていい。
偏差値55は、あくまで呼び水。
附属人気と言われていますが、いつまで持つか。
1990年代の私大人気に非常に似てる。大学は国立以外、基本厳しいでしょう。
晃華は、国立にも私立にも強い。たかだか偏差値5~10など、すぐにプラスに持っていけます。
午後入試に参入したことは、晃華が本気になった証。豊島岡の様に、昔から2/1外しなど行っていれば今頃は・・と思わざるおえない。最低でも立教女学院や洗足レベル位は昔の様に維持して欲しいと願います。




































