女子美の中高大連携授業
2月1日午後入試
HPに入試概要が発表されていました。
2月1日の午後に入試を新設とのこと。
これで1日組は併願パターンが増えたと思います。
どのような層が受けるかがポイントになりそうですね
まさに、準御三家病の発症そのものですね。
トランプがいつまでも落選を認めようとしないのと同じで、とても見苦しいですよ。
学校全体が準御三家病に侵されているとすれば、授業もそういう照準を当てた内容になるでしょうから、より基礎力充実が必要な偏差値40台の生徒が入学しても、上滑りのまま実力養成にはつながらず、ほとんどが置いてきぼりにされてしまうでしょう。
つまり、準御三家志望のご家庭が偏差値50=中堅校中位の晃華学園を実際に志望することはまずないとして、偏差値40台の受験生を持つご家庭についても、長い間このレベルの生徒を育ててきて基礎学力を充実させてくれる他の学校のほうがベターということになりそうです。
残念なお知らせです。
晃華学園はN偏差値55まで上がってきてます。まあ、以前のレベルには程遠いですが。
昔のように偏差値64あたりまで戻れば、アンチは黙るでしょう。今は耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍ぶ状態ですね。来年度は更にレベル上がるでしょう。
偏差値表、よく見て。
日能研2021,暁星の午後偏差値58,晃華の午後偏差値55にて、ようやく友好関係の暁星とほぼ並びました。
たまに偏差値の仕組みを知らない方が午後校は云々言ってきますが、男子で午後受験なら巣鴨、暁星あたり、女子なら晃華、香蘭、恵泉、普連土、女学館、共立女子など伝統校多数。そのなかで、晃華は昔の偏差値見れば分かりますが、更に上へ行ける実力あります。
きちんと偏差値表を見てから書き込みましょう。見方がわからないなら、塾で確認を。
午後受験で受験予定です。
確かに午後はY55ですが、この学校の進学者のほとんど、あるいは半分以上は午前受験のY40台じゃないかと推測しています。50%偏差値をみると、衝撃です。この偏差値で50%受かっちゃうんですよ…
午後受験で何人入学しているかの公開が無いので(我が家が他に検討したF見は公開しています。)、本当にY55程度またはそれ以上の入学者がどれくらいいるのか(たくさん合格は出しているが)不明瞭です。
我が家の娘は、Y 55以上の偏差値がありましたが、1日午前受験で入学しました。第一志望は難しいと判断、大学附属系は興味なく、まず合格を勝ち取りたいとなると、国学院久我山、富士見、晃華あたりが候補になるのが現実的かと。娘に聞くと、何回目の受験で合格したか話す人はあまりいないようです。ただ、娘の偏差値で入学しても、なかなか上位に食い込めない状況を鑑みると、ある一定のレベルの人は入学していると思いますが、上下のレベルはかなり差がある印象です。
晃華学園中学であれば、Y55位で入学だと、学年で中間くらいのポジションになります。
トップ層はY60越えの生徒が圧倒的に多いので、必然です。試験日などのヒエラルキーは皆無。そのような学生が多いので、卒業実績も比例していると考えられます。
素人目にも
Y55が中間って計算が合いません。英語も入って来るし、幼くて効率的に勉強する方法を知らなかっただけだから
Y40台の子たちがあと伸びしてくるというならわかるのですが、
あたかも入学者の中間がY55みたいな書きぶりで。
例えば一番多く募集する2/1午前、80%偏差値が49、50%偏差値が43、倍率2倍行かない。
中学一年親さんのお嬢様みたいに2/1午前をガッチリ堅めに抑える場合があるにしても、トップ層にはY60超えが圧倒的に多いって、にわかに信じがたいです。内部生がすごく優秀と言うことですか?でも内部生が合不合受けるはずも無し…
中学一年親さんのレスではすごく納得したんですが…
所詮Y70ない子なんて、みんな平々凡々なんだから、あと伸び期待しかないのは良くわかってます。




































