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附高復活の方策は?

【7395721】
スレッド作成者: 流れを変える (ID:DoTI4e7N0PU)
2024年 02月 01日 11:52

完全中高一貫にして筑駒のようにする。

だがこれをやるには各附属中学の定員を減らす必要がある。全員同じカリキュラムで同じ校舎でやるには数校の中学を統廃合するしかない。各中学の反対でこんなことできないんでしょうね。

附高の凋落はこのままでは止らない。益々日比谷、翠嵐に差を付けられる。
附高がしっかりしないと附中のレベルも下がり、途中で抜ける生徒も止らない。
数多居るOB,OGは現状を何とかしようと動かないのだろうか?

【7399029】 投稿者: 今   (ID:NK58XGV/WPo)
投稿日時:2024年 02月 05日 17:58

昨今

第一志望の生徒さんって、
まだいるの?

【7399670】 投稿者: 流れを変える   (ID:DoTI4e7N0PU)
投稿日時:2024年 02月 06日 11:45

小中から上がる生徒さんは附高第一志望じゃないんですか?

【7401133】 投稿者: 各中学の進学実績を確認してね   (ID:gn3WLNqEGbk)
投稿日時:2024年 02月 07日 21:13

小金井と竹早は中学の進学実績をHPで公開しているんじゃないかな。両校とも上位の20%くらいは外部高校に出ている印象。

昔は「難関私立を蹴って附高進学」ってのが定番だったけど、今は学内のルールが変わりました。

1月上旬に附高への内部進学が決まり、内部進学決まると他校受験の内申を書いて貰えません。(実質 他校受験禁止)よって、学力に自信のある子達は内部進学を希望しません。
それにより、偏差値Y50強で合流してきた中学受験組や、高校受験に腰がひけてる小学校組が附高を第一志望にしているケースが増えています。

附高の大学進学実績は、今や高校受験組が稼いでいると言えるようです。内部進学組の学力が下がっていること、高校受験での評判が落ちていること(辞退して都立などに流れている)など複合的な要因で「進学実績 凋落」とか言われてるのだと思います。これからもっと落ちるでしょうね。

そもそも「内部進学決まったら附高に進学しなければならない」とか「高校受験で合格したら辞退はできない」みたいなことをしている体質が、この多様性の時代にあってないんだと思います。

【7401339】 投稿者: 流れを変える   (ID:DoTI4e7N0PU)
投稿日時:2024年 02月 08日 07:39

上位の内進生は高校受験で他校に抜けているのですか?
以前とは大違いですね。大昔に戻ってしまった。

【7402766】 投稿者: 内部生の状況   (ID:Qt2vZIs1AiI)
投稿日時:2024年 02月 09日 19:36

内部生は、いま大きく3つに階層分化しています。

最上位: 附高ははじめから受験せず、都立・県立の最上位高(つまり、日比谷又は翠嵐)をめざす。
中の上~: 安全牌で附高に内部進学。
中の下~下位: 附高への内進もおぼつかず、錦城や淑徳等の私立高へ。

だから、附高進学は、附中生にとっても成功者の証ではなくなっているのです。よって、内部進学できても、附高愛を持てるかどうか微妙です。
日比谷や翠嵐には、内部生でも微妙なコンプを感じているわけです。

【7402975】 投稿者: 未回答   (ID:PCdiYLvtZNg)
投稿日時:2024年 02月 10日 00:30

スレ主から「なぜ流れをかえる必要があるのか」の回答がないよね?附高の大学進学実績が凋落することに、どんな問題があるのか教えてください。

昔はどうであろうと、今の状況に、誰が、どんなふうに困るのか考えて発言した方が良いよ。
寄付とか、支援とか全くせず「母校の名声(?)が落ちてきた」と嘆く卒業生以外に誰も困らないと思うんだけど…

【7404175】 投稿者: 附高復活   (ID:TIHvdLw4Zbs)
投稿日時:2024年 02月 11日 12:46

・附属園舎各40名計80名は存置
・附属小は竹早に一本化(新募80、園舎卒80人)、東京学芸大学附属小学校として改編
・世田谷校地は大半を売却し運営資金化、小金井校地は課外授業、運動施設として存置
.東京学芸大学附属中学校は、新募80人、附小卒80人の4クラス制とする。入試日は2/3一本。延納は2/12まで許可。
・東京学芸大学附属高校は、新募240人、附中卒120人、帰国生・留学生枠40名のの10クラス制とする。
・附属中生は高校外部受験と内部進学受験の併願を可能とする。
・入試日は2月8日一本。全国の国公立私立との併願を可能とし、全国最優秀生を収容すべく、世田谷中跡地に学寮設置(収容人員80人)
・合格発表は2/15、確約書も受領せず内金5万円も全国国公立高校の入学締め切り期限以後(3/5以後)まで延納可能
・辛夷界等による給付型奨学金の設定、特別特待生制度の設定により、上京学生、経済困難学生の支援(約20名限度)

以上の施策で、誰でもどのような形でも受験ができる、極めてオープンかつ競争主義的なポリシーを堅持し、世界から最優秀生を選抜する。

横浜翠嵐高や日比谷高の併願校として、間口を2倍に増やせば、受験生にとってもこれほど良いことはない。
思い切って横浜翠嵐高や日比谷高にチャレンジできる。

【7404608】 投稿者: まあ   (ID:2ue1e9gnUD.)
投稿日時:2024年 02月 12日 00:33

ここまで具体的な案を出せるのすごいです。
実際には難しいのでしょうけど、一部でも対応できるのであれば、
少しずつ進学実績は増えるのではないでしょうか。
個人的には、上位層がわざわざ環境代えてまで日比谷や横浜翠嵐行かなくても附高に行けばいいのでは?とは思いますけどね。

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