女子美の中高大連携授業
開麻栄・・・・・etc.落ちで筑駒ってかなりいる
>記念受験アリの学校ですよ。
>四谷の入試結果グラフ、かなりぐじゃぐじゃですね^^
>本当に入りたい人には非常に難しい学校ですが、まぐれ合格も結構な確率でアリということですね。
>合格したら「うちはマグレ合格です」なんて言いませんが^^
納得。
結構耳にはしていましたが、やはりかなりの事実なんですよね。
倍率が高いのも納得です。
受かればラッキーですからね。
塾の先生も言ってました。
所詮数時間の一発勝負。
当日の調子でたまたまミスなしで行けた子が多く行く。
筑駒現役東大でいけ好かない人を、実社会でも知っています。鼻持ちならない。
大いに受験してもらえば学校は倍率も増え、どこかの受験で挫折経験も増えていいのでは?
すべての受験がうまく行った人がその後良いとは思えない。
中学合格者130人のうち、何回やっても受かるというのはおそらく30~40人くらいではないでしょうか。あとは3回に2回は受かる、2回に1回は受かる、3回に1回は受かる、10回受けたら1回くらいはという子も多少はいるでしょう・・要は確率の問題でしょう。
これが開成だと400人以上合格ですから、何回やっても受かるという子の数ははるかに多いでしょうし、さらに麻布になると、麻布志望で成績優秀ならまず確実に受かるという子が多いでしょう。
でも3回に1回は受かる、と言う子も、同じクラスに何回やっても受かるという子たちと過ごすうちに、様々な潜在能力が引き出されていく・・物事の見方や考え方、本質は何か、方法論はetc・・それがこの学校の特長ではないでしょうか。一クラス40人のなかに日本数学オリンピックの優秀者が何人もいたりする訳ですから。
>同じクラスに何回やっても受かるという子たちと過ごすうちに、様々な潜在能力が引き出されていく・・物事の見方や考え方、本質は何か、方法論はetc・・それがこの学校の特長ではないでしょうか。一クラス40人のなかに日本数学オリンピックの優秀者が何人もいたりする訳ですから。
これ言えますね。
ある学年が中1の時、碁と将棋の強者がいて(アマ5、6段くらいだったか?)クラス半分以上が休み時間囲碁、将棋やチェスまで流行ってそのうち数人は中1後半には(将棋だったか?)入段したそうです。
それから筑駒生が挫折を知らないと思われる人がいるようですが、物事を真剣にやればやるほど挫折する機会は増えます。逆説的なようですが、ほとんどの筑駒生、6年間のうちに大小さまざまな挫折を味わっています。まあ、鼻もちならない人が大手を振っているような環境とは程遠いですが…ここの板は外の方用にとっておいていじらない方がいいのかも…と思ったりしながら…
>うちはできる限り自由最良の幅が広い学校を希望していて、やはり国からの縛りがある学校よりも
最良でなく裁量ですね。
もちろん、こんなに○○オリンピックに力を入れている学校はないようです。
雰囲気だけでも、他校とは違っています。
中高くらいまでは、子供たちだけが影響しあうというわけでなく、環境的なものは幼少時からあり、学校や保護者の無言の影響も大きいと思いますが。
クラスに超人的な優秀者がたくさんいるとしたら、
普通に勉強ができただけ入った人は
周囲の追いつけない優秀者におされて
僕なんか・・と入学後落ち込んだりしませんか?
6年間もいなくちゃいけないところでしょ。
うちはある程度普通の子が多くいる学校の方が
わが子もやる気が出て
モチベーションを保つ上でも
一番良い環境なのではと思っています。




































