在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
慶應の本流は自他共に認める内部進学者です、という謎のエリート意識
慶應の幼稚舎は小学校お受験の東大だと思いますけど、客観的に見て中学高校大学はそうじゃないですよね。
東大や国医を目標に中受や高受をする人からは慶應に行くのは受験競争から降りた人にしか見えません。東大や国医を目指している受験生にとっては、慶應大受験は本番慣れのために受けるだけで、赤本さえ持ってないのに合格できてしまうレベルです。本気で勝負するような所じゃない。
それは中受高受で慶應に入った保護者のかたはご存じないのでしょうか?
なので、なぜ件名のようなプライドを持てるか不思議で。
もしよかったら、エリート意識の根拠を教えて下さい。
強い子が留年しても本来の三年生の年齢を超えると公式戦には参加出来ないみたいです。
清原君は留年して2年生ですが、来年は参加出来ないので、大学入学までの1年半をどう過ごすかが課題とネットニュースにありました。
推薦であっても留年せず文武両道の高入生は素晴らしいですね。
明日の決勝楽しみで!
私も読みました。
ヤフーに出てましたよね。たしかスポーツ報知の記事でした。
内申38ギリギリとか、記事になってしまうのですね。。
キャッチャーも同じチーム出身でバッテリー組んでたみたいですし、強いわけです。
推薦組は留年も珍しくないけど、留年しても学部問わなければ慶應大学に進学できますから、今しかできない事を頑張って欲しいな。焦って大学進学、就職してもいい事ないし。まあ、親の経済的負担が増えるけど、、
2年続けての留年は退学なので、1年おきに留年、成人した高校生も慶應では珍しくないです(笑)
清原クンのこの先について気にする方が下世話な感じしますけど…
そもそも、来年3年に上がれるかわからないし、つまづいてる幼稚舎生は、3年生も2回やるかもしれないし、文学部とかにしか行かなくて、語学落として大学でも留年なんて、昔はよくあったけど…
どこまで野球を続けるんでしょうね(汗)
内申は形だけで学力なんて求めてないのでしょう。
野球が強い子が欲しいだけ。
一般的に大学附属は学校の名前を高めてくれる一芸ある生徒や寄付をしてくれたり、コネクションがある親の子供が欲しい。
進学校であれば、東大に入るような子供がほしい。
だから学力が大事。
そう、基本学校は個性豊かであってほしいですよ。
偏差値でしか学校を語れないのではなく、多様性ですね。
女子校、男子校含め、私立は個性的です。
その一つに慶應があるだけ。
それにしても、エデュ動作重い。。
使いづらくなった。




































