女子美の中高大連携授業
慶應の本流は自他共に認める内部進学者です、という謎のエリート意識
慶應の幼稚舎は小学校お受験の東大だと思いますけど、客観的に見て中学高校大学はそうじゃないですよね。
東大や国医を目標に中受や高受をする人からは慶應に行くのは受験競争から降りた人にしか見えません。東大や国医を目指している受験生にとっては、慶應大受験は本番慣れのために受けるだけで、赤本さえ持ってないのに合格できてしまうレベルです。本気で勝負するような所じゃない。
それは中受高受で慶應に入った保護者のかたはご存じないのでしょうか?
なので、なぜ件名のようなプライドを持てるか不思議で。
もしよかったら、エリート意識の根拠を教えて下さい。
小学校公立から慶應はいったひと。
慶應中学時代はいいけど
高校時代も地元のこと仲良しのひとは結構つらい。
みんな大学受験にむけて受験モードになってくなか、おいてきぼりな感じ。
私立中高一貫は国立にむけての相談、みんなでがんばろーモード。
公立組は早慶マーチがんばろーモード。
慶應中学から入ったら応援するのも嫌味にきこえるか、おまえはいいだろって感じ。
中途半端。
普通は中学に入れば中学の友達、高校に入れば高校の友達付き合いがメイン。
地理的にもスケジュール的にも昔の友達とは距離ができるのが普通だから、問題になることは少ないと思うけど?
地方から上京して就職した人が、田植えの時期に皆んなと話が合わないといって悩んだりしないでしょ?
そこが苦痛だと思うようなら地元の学校に通って幼馴染と結婚して地元で就職したほうがいいよ。
>>1
【2024年最新版】早稲田と慶應「ダブル合格者」はどちらを選ぶ?
https://resemom.jp/article/2024/07/26/78168.html
2024年入試早慶ダブル合格選択データ
○早稲政経 55.6 - 44.4 慶應法●
○早稲政経 85.7 - 14.3 慶應経済●
●早稲田法 35.5 - 64.5 慶應法○
○早稲田商 56.0 - 44.0 慶應商●
○早稲田文 77.8 - 22.2 慶應文●
○早稲文構 70.0 - 30.0 慶應文●
○早稲基幹 66.7 - 33.3 慶應理工●
○早稲創造 71.4 - 28.6 慶應理工●
○早稲先進 66.7 - 33.3 慶應理工●
以下抜粋、、、
》》早慶ダブル合格なら早大“優勢” 背景に共通テスト利用と国際化路線 それでも「私なら慶応を勧めます」というワケ
80年代の早稲田政経はゼミに入れる学生が全体の半分ほど。大教室授業ばかりで就職の面倒も見ないという野放し状態だった。当時と比べるとはるかに改善されたが、それでも当時の惨状を知る政経OBは「早稲田バブルといってもそれは入試だけ見たら、ということでは。両方合格したら子どもには現役とOBのネットワークが強い慶応に進学してほしいですね」と本音を打ち明ける。




































