在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
内部と外部の立場と関係について
この問題が頻繁に語られる慶応という器の中で
小学校から、中学校から、(うちは高校からですが)
さまざまな立場の人から
さまざまな考えをお聞かせいただけたら嬉しいです。
ちなみに、親同士はほとんど交流なしなので、
親同士の立場や関係性の情報は皆無。
このスレッドを通して、みなさまの様々な考え方を知ることができれば
自分なりの考えや意見が持てるような気がしています。
どうぞよろしくお願いします。
まあご心配ありがとうございますということで。
一般に良くも悪くも期待する慶應へのイメージは、内部生のイメージなんでしょうね。
「下から慶應」と言われ「ああ、やっぱり」と納得する。
「外から慶應」と聞いて「ああ、たしかに」というケースもかなり多いですが(笑)
>慶應は内部と外部の相乗効果で慶應という学校を形成してきたのであり、どちらも慶應にとって必要なのです。
同感です。
敵対ではなく、同士の関係。
事実、高校まではそういう感覚を育くむ環境になっていますよね。
>物の善し悪しは外から見ただけではなかなか把握できないものです。
現在の悪い部分はこれからの将来、塾生達が自分たちの手で改善します。
塾高生さんのコメントもきちんと自分の主張をまっすぐに述べて
私にはすごいなあと思えます。
でも、大人になるとゆがんだコメントとかありきたりのコメントしかできなくなってしまうのですね。
そうでない人もたくさんいますけど
多くの場合、窮屈な環境におかれますから、仕方ないことだと思って笑ってやってくださいね。
高校までは、内部外部は同士であるということできまりですね。
ベストセラーの本ではないですが、何も感じないようにすれば、日常生活で特に外様を感じることはないと思います。
もしそうしたことに関して多少なりとも敏感であるならば、節々にそう感じることがあるのは事実かも知れません。
外部生は入部お断りのサークル、内部進学者の自宅にだけ送られてくる学内誌、そもそも飛び交う内部外部の呼称、そうした類の事柄に目をつぶればいいだけの話だと思います。
うちは内部ですけど、↑のような事、あったかしら?
それは、その度送られてくる会報とかはありましたが、、、。
お友達も外部、内部、偏りなくいますしね、、、。
なぜ、この話題にたいして、このようにたくさんの方が投稿されるのか、、、
うーん、不思議ですね。




































