アートの才能を伸ばす女子教育
成績表
今春、早稲田大学に入学した子どもの保護者です。
保護者が成績を知る機会はありますか?
ご教示いただければ幸いです。
スレ主です。
(ただ見守ってあげましょう)
ただ見守ることって難しいですよね。つい口出してすることも多くなりがちで。
我が子は自宅通学ですが、片道1時間以上かかります。そのため、負担はあるようです。
勉強だけでなくサークル、友達交流、バイト等も積極的に参加してほしいとは思いますが、それらが原因で留年、中退になるのは本末転倒と考えます。
まさに正真正銘の平民である我が家にとって経済的にも‥‥‥
有名企業への就職が全てではないと理解はしておりますが、自分の家族を持つためにも、ある程度、安定した生活ができる仕事に就くことが望ましいのではと思ってしまいます。
年齢的にも親の意見より友達からの影響の方が大きくなりますよね。是非、良き人間関係を築いてほしいです。
(良きワセダライフを!)素敵なお言葉ありがとうございます。
余計なプレッシャーを感じさせないために自分の子供には「履歴書に中退と堂々とかけるのは早慶と東大くらいだよ」と冗談混じりで話しています。
我が子は何をやりたいのか?不明確なまま入学してしまったので、4年間は壮大な教養学部なのだと親の私は自分を納得させています。
留学?資格試験?最近の口ぶりから我が子も未熟ながら少しずつ歩み出してるようです。
GWもアルバイトに精を出している模様。
私共夫婦は口出しをグッと堪えて見守っている状況。
>勉強だけでなくサークル、友達交流、バイト等も積極的に参加してほしいとは思いますが、それらが原因で留年、中退になるのは本末転倒と考えます。
バランスが難しいんですよね。
子供には、大学時代はモラトリアムで構わないから、社会人になってからはできないこと(長期休暇や時間がなければできないこと)を思いっきりやってもらいたいと思っていました。
でも、大学受験まではチャランポランにやっていた子供が、大学に入ったら急に勉強を頑張り始めて、全速で駆け抜けた4年間みたいになってしまいました。
子供にとっては、モラトリアム時間は高校で終わっていたみたいです。
おそらく、遊びすぎて留年等を繰り返すようになるのは、性格的なものだと思います。
わが子の場合は、そういう方向に行かないだろうと何となく見当がついたので、もっと遊んで欲しいと思っていたのですが、結局予想通りの大学生活でした。
通学1時間
こればっかりは仕方ないですよね。
私は自分の実家から大学まで1時間半。
かなり苦労した記憶。
1.1限授業
2.飲み会帰りの終電
ですので3年4年時は寝袋もって友人の下宿先を回っていました。
人生初の銭湯に感動!
お金がなくなったり、栄養不足になった時に実家に帰るサイクル。
自分の親には迷惑かけましたが楽しかった4年間はあっという間でした。
「道を踏み外すのがかっこ良い」という風潮が未だに残っており、就活や学問に対して意識が高い発言や行動をすると「慶應かよ」と友達に叩かれると聞いた事があります。
でも、大多数の学部生は4年間できちんと卒業して、そのほとんどはそれなりの企業に就職していく訳です。
我が子に対する保護者のスタンスは、各ご家庭それぞれの価値観で良いのではないでしょうか?
しっかりと情報連携して子供をある程度は管理するご家庭もあれば、子供任せで自己責任を負わせるご家庭もあろうかと思います。
個人的には、子供が新聞配達の奨学生やアルバイトなど、自分で全ての学費を賄っているのであれば、当然ながら保護者として一切の口出しはしませんが、国などの奨学金を含めて、保護者が学費を捻出しているのであれば、ある程度は子供の学業成績などをしっかりと把握しておくべきだと考えます。
スレ主です。度々ありがとうございます。
(履歴書に中退と堂々とかけるのは早慶と東大くらいだよ)我が子の場合、冗談ですめば良いのですが。
我が家もやりたいことが不明確な状態で、とりあえず、大学生になりました。
サークル、友達交流、バイト等、バランス良く過ごしてほしいです。留学や資格試験にもチャレンジできると理想ですね。
まさに、モラトリアムで学生時代にしかできないことをしてほしいです。勉強だけでなく遊びも。
大学まで往復2時間以上。
飲み会又は食事会?翌日の1限授業は苦労している様子ですが楽しそう!親としては嬉しいです。
(道を踏み外すのがかっこ良い)風潮ですか。
多少の脇道程度なら‥‥
ですが、やはり4年で卒業、就職してもらわねば。
我が家は学費等は保護者負担しているため、成績は把握したいと考えております。
一方で口出しを控えて見守ることも大切ですね。
早稲田大学をタップリと満喫して良いと思います。
早稲田大学は学生のみならず、その保護者をも魅了する唯一無二の存在です。
保護者として「高い学費がきちんと学生に還元されているのか」の確認も非常に重要です。
私は子供が在学中、校歌と応援歌をユーチューブで覚え、何度も神宮球場へ早慶戦を観戦に行きました。
毎年のオープンキャンパスには必ず出向き、子供が通う早稲田キャンパスと学部建物内のチェックはもちろん、戸山、西早稲田、所沢、東伏見キャンパスにも行きました。
早稲田祭にも参上し、あの早稲田独特の熱量と活気を体感しました。
子供が卒業して数年経ちますが、未だに早稲田大学パンフレット、我が子が在籍した学部パンフレット、そして大学院パンフレットを自宅に郵送して頂いております。
今流行の「学び直し」で社会人入試にチャレンジしたいと考えていますが、私にはハードルが高過ぎて未だに受験には至っておりませんが。






























