アートの才能を伸ばす女子教育
法学部 vs 経済学部
今年の東大入試では、合格最低点、最高点、合格者平均点の三つで文二が文一を上回りました。
あのとうだあが、法よりも経済の方が高くなるというのは、
・官僚を目指したいという学生が減っている
・外資や商社への就活が人気
であることなどがあると思います。
しかし、最近の慶應では看板学部の経済よりも法学部の方が内部生の人気が高く、一般試験もそれに伴い法学部の方が難化している傾向があるように思います。
このアベコベ現象はどう思いますか?
それと慶應の法学部人気の理由は何なのでしょうか?
慶應法学部出ても就活落ちまくって今、寿司屋でフリーターしながら就活スカウト待ってるヤツいるよ。卒業してはや1年ちょっとくらいたってるのかな?
やはり学歴も大事だけど、それよりもその人の話し方、声、雰囲気、自己分析しっかり出来てるか、人間性などなど、
そっちの方が就活でははるかに重要だと思ったね!
たぶん、就活なめてたんだろうな
>>1
【2024年最新版】早稲田と慶應「ダブル合格者」はどちらを選ぶ?
https://resemom.jp/article/2024/07/26/78168.html
2024年入試早慶ダブル合格選択データ
○早稲政経 55.6 - 44.4 慶應法●
○早稲政経 85.7 - 14.3 慶應経済●
●早稲田法 35.5 - 64.5 慶應法○
○早稲田商 56.0 - 44.0 慶應商●
○早稲田文 77.8 - 22.2 慶應文●
○早稲文構 70.0 - 30.0 慶應文●
○早稲基幹 66.7 - 33.3 慶應理工●
○早稲創造 71.4 - 28.6 慶應理工●
○早稲先進 66.7 - 33.3 慶應理工●
以下抜粋、、、
》》早慶ダブル合格なら早大“優勢” 背景に共通テスト利用と国際化路線 それでも「私なら慶応を勧めます」というワケ
80年代の早稲田政経はゼミに入れる学生が全体の半分ほど。大教室授業ばかりで就職の面倒も見ないという野放し状態だった。当時と比べるとはるかに改善されたが、それでも当時の惨状を知る政経OBは「早稲田バブルといってもそれは入試だけ見たら、ということでは。両方合格したら子どもには現役とOBのネットワークが強い慶応に進学してほしいですね」と本音を打ち明ける。
「民間就職の実績」では、東大と慶應はあまり変わらない・・・プレジデント オンラインより~
2024/9/22
何万人もの応募者の中から内定者を発掘する人事部にとっては、こうしたフィルターを重宝するのは当たり前の話である。「学歴フィルターは廃止しろ」「学生個々人の資質を見るべき」などと声高に叫んでいる人には残念なお知らせだが、新卒一括大量採用の流れが変わらない限り、フィルターを完全に撤廃することは難しいだろう。
つまり、三菱商事のような一流の大企業への就職を見据えた場合、学歴フィルターを突破できるような大学に入っておく必要が最低限あるということだ。
三菱商事の採用大学は早慶出身者の多さが目立つ。その背景には、就活に対する「意識の高さ」がある。中でも、国内で最も民間就活に熱心な大学はどこかと言われたら、私は慶應義塾大学と答える。それに次いで早稲田大学だろう。東大や京大は試験にはめっぽう強いが、学生の民間就活への意識はそこまで高くない(ただし、司法予備試験などへの合格率はやはり高い)。
そのため、民間就職の実績では東大と慶應はあまり変わらないという事態が生じている(入試難易度は雲泥の差なのに!)。
慶應文系は、国内最強の「就職予備校」だといっても過言ではない。最難関企業のひとつである三菱商事への入社を目指すなら、慶應は「王道」だと言えるだろう。
そんなコスパ最強の慶應文系に滑り込むための「最短ルート」をお伝えしていきたい。
附属時代から数学が苦手な人は、
何が何でも大学で法を目指しますからね!
落単で授業も殆ど出ず留年もなく、念願の数学から逃れられる学部ですから、、、
彼ら彼女らからしたら法は救いの地なんですよ
内部生にしてみれば天国でしょうけれど、一般受験生でやって来た人にとってはその逆となるんですけどね。































