アートの才能を伸ばす女子教育
◼️◼️最難関・御三家に特攻する人々2025◼️◼️
偏差値は遥か遠けれど最難関・御三家に挑戦する皆さん語らいましょう!
主の子
小6女子。S偏差値だいたい55(直近5回52〜58)。だいたい算58、国54、理社52〜53くらい。小中規模校SS御三家女子クラスでは半分よりちょい上。
算数:計算は早いがミス多し。問題よく読まない。
国語:切り貼りは上手いのでサピ記述は点数良く出ることもあるが、実際の入試には太刀打ちできなさそ。読解力は半分くらい。漢字暗記せず。
理社:そもそも興味なさげ。
1月受験予定:栄東A(東大)、淑徳与野医進、栄東東大特待I、浦明、市川、渋幕。
2月受験予定:2/1渋々、2/2渋々、2/3豊島、2/4豊島、2/5渋々。
応援よろしくお願い申し上げます!
> トランプ流のはったりだが、ディールの相手に
6年前の入学者が青天井である 2/1 偏差値を見てみ。
2018 サピックス偏差値 2/1
桜蔭 S62
渋渋 男子S57 女子S59
比較するなら、桜蔭より下の女子学院(S60)あたりが妥当。
今から中学に入学する子たちが社会に出るのは10年後。スマホなどの普及で10年前と今はまるで違う。10年経てば何もかもが変わります。数年後にはググるなんて言葉も死語になるでしょう。10年後なんて誰にも予見できませんよ。
医師会の政治力あっての医師免許。医師会の力、自民党の立ち位置もいつまで維持できますかね。
何となくアメリカが守ってくれると信じていた日本人が、そろそろそれが幻想だということにも気がつき出してたり、日本がアジアのリーダーと言われていたのはもはや昔話。単なるテクノロジーの進化による変化ではなく、国としての立ち位置自体が揺らぎ変化しています。
身近な話題で言えば、パナソニックが解体(分社化)されることを予見してた人がどの程度いたのか?ごく最近まではパナソニックへ就職といえば勝ち組の代名詞みたいなものだったのに。
「今」の価値観なんて何も当てにならないどころかリスクにさえなるかもしれませんね。
確かに製造業の衰退は痛手になろうか、と。例えば、遠隔操作での手術は、期待される成長産業の一つで、いわゆる医工連携は今後の流れです。東京科学大に期待される分野であり、医療面で手に職を付けておく強味を、ここにも私は見ます。また、国際的な企業買収、例えばインド企業の日本進出に日本サムライ職が束になってかかるような場面があるはずです。この意味での腕を磨くための基礎修練の場として、桜蔭は機能する、と予感します。
> 例えば、遠隔操作での手術は、期待される成長産業の一つで、いわゆる医工連携は今後の流れです。東京科学大に期待される分野であり、医療面で手に職を付けておく強味を、ここにも私は見ます。
専門的なことは分かりませんが、この分野における日本の国際競争力っていかほどのものなのでしょうか?日本の医療分野で国際競争力がある分野があればご教授いただければありがたいです。































