女子美の中高大連携授業
しろくまさんにアドバイスを頂きたい人は集まりましょう。パート6
しろくまさま
パート5が容量オーバー気味の様子ですので、新スレを立てさせて頂きます。
出しゃばり、どうかお許しください。
いつもお忙しい中、親身で適切なアドバイスを下さるしろくまさまに
心から感謝申し上げますと共に、今後とも
中学受験に悩む保護者達に御助力下さいますよう
よろしくお願い申し上げます。
相談者の方々に
このスレでの御相談に対するしろくまさまのアドバイスは
外部ブログに掲載されます。
不都合をお感じの方は、その旨明記くださいますよう。
イヌイットさま 外の人さま
とても控え目でいらっしゃいますが、しろくまスレをこっそり支える
善意の協力者でいらっしゃると思っております。
いつもありがとうございます。
お返事ありがとうございます。
まずは冷静に模試の見直しからですね。
過去問に対する取り組みも、ALLPASSさまへのお返事から
たくさん示唆をいただきました。
統一日の変更もやむをえないと思っていたのですが
気持ちを立て直して、言われたことをきちんとやって、
結果に繋げていきたいと思っています。
ブログの方にも目を通してみます。
時、まさに師走、貴重な時間をうちの子どものために
割いていただき、本当にありがとうございました。
しろくま様
お返事をいただきありがとうございます。
夕べ西大和の過去問をさせてみましたところ、合格最低点ギリギリといったところでした。
特に記号選択の問題での失点がひどかったです。
ここのところ模試でも国語が安定せず、どうしたものかと頭を悩ませております。
算数は7割強とれていましたが、初めの方の一行問題でミスがいくつかありましたので
それを無くせばもう少し点数が上乗せできるのではないかと思いますが、そう簡単にミスは
減らせないでしょうね。
逆流法で出来るだけ沢山の問題をこなしていきたいと思います。
またよろしくお願い致します。
「過去最低・・・」さま
この時期、塾の先生も、最後の追い上げの力を出させるために、いろいろな「プレッシャー」をかけていきます。
もちろん、それはいじわるではなくて、本番に「強い心」で臨ませるための仕込みなわけです。ただ、もちろん、子どもによってはそれで動揺してしまう子もいますが、本番前の動揺、というのは今、しておくのは悪いことではありませんからね。
おっしゃるように、本番でなくてよかったと、考えておいてください。
入試の本番は、ほんとうに色々な、そうして些細なことで、子どもはペースを崩すときがあります。もちろん、図太い子もいて、案外、女の子のほうが強いですね~ へたれは男の子です。
入試の朝、お母さんの手をずっと握ってやってくる男の子もたくさんいます。女の子は、ここ一番のくそ度胸ありますよね~
「いまさらじたばたしてもしゃーないやんかっ」「だいじょうぶだいじょうぶ、じゃ、いってくるねー」
と、実にさばさばしたもんです。
さて、プレッシャーに強くなる方法ですが…
基本的にそんな方法はありません。緊張もしますし、プレッシャーがかからないわけがない…
よーするに、緊張しても、プレッシャーがかかっても解けたらそれでよいわけです。
まず、本人には、「少しくらい緊張しているほうが頭の回転がよくなっていいんだよ。」と、今から言うておいてください。何もこれはウソではありません。適度な緊張感があるほうが集中力も出てくるというのは教育学ではよく言われることです。
入試の朝、算数科講師たちの、激励の言葉は「古典落語」のようにネタはきまっていて
「緊張している者、手をあげてみろっ」
から入ります。子どもたちは、緊張してはいけない、と、思い、またリラックスしているのがよいのだ、と、思っているものだから、ほとんど手を挙げない。
「あほっ 入試の本番やぞっ 少しは緊張せいっ」
で、笑いをとっていました。「緊張していてもよいのだよ」ということを今からさりげなく話しておいてくださいね。
子どもっておもしろいもので、「緊張しないでおこうっ」と思って「緊張」するんですよね。緊張そのものは悪いことではないのだ、と、いうことを理解させておきましょう。
しろくまは、こういう相談を受けた場合、まず、やっておくべきこととして申し上げるのは
「環境の同一化」
ということです。ようするに、今から、入試の現場とほぼ同じ状況を家庭での学習でしっかり作っておく、ということです。
まず、志望校の各教科の時間を確認します。かりに算:国:理:(社)=60分:60分:40分:40分だとします。そうだとすると、家庭学習も算数と国語は60分勉強させ、その間は休憩もおやつも水を飲むのも停止状態にします。
本番、トイレには行かせてもらえますが、原則、トイレには行きません。お茶やジュースも飲めませんでしょう? 60分間はじっと座って勉強する、というクセをしっかりつけます。理科や社会は同様に40分、集中させます。
今から入試まで、入試のその時間帯にできないことはさせない、という「同一化」を図るのです。
「机上のレイアウト」も徹底させます。入試はふつう、その学校の教室で行います。机は学習机で40㎝×60㎝のスペースです。家庭での学習机も、この40×60の世界をしっかり作ってください。学校によっては、下敷きが禁止のところもあります。また、筆箱の持ち込みも禁止で、中身だけを出しなさい、という学校もけっこうあります。こういう細かい点も塾に問い合わせたり場合によっては学校の入試担当の先生に質問したりしてみてください。そういうフットワークもきっちりと親がきかせていきましょうね。
本番着席したら、机上にしっかりと筆記用具を配置し、答案が配られて、「はじめっ」の合図とともに、答案と問題をどのように置くか、ちゃんと計画しておくのです。
そのとき、何をどうするか、をあらかじめ決めておいてそのようにふるまう、ということは緊張とプレッシャーの軽減になりますよ。何も知らないで、本番に行き、突然、筆箱の中身だけ出してっ と、言われ、下敷きは使えないよっ と、言われると、それだけで、え… ど、どうしよう、となって、消しゴム出すのを忘れたり、片づけるときに、ばしゃっ と、落としたりして、動揺をあおってしまう… なんてこともあるんですよ。
ふだんの学習机の上は整理整頓できていますか? 雑然としていて、思いのままの姿勢で、机上も好きなように使えて、まとまった時間に持続的に学習できない子は、ほとんどが「本番で」緊張したりミスしたり、ふだんしない失敗をやらかしたりするんですよ。これはしろくまの経験上、ほぼまちがいありません。
「ふだんと本番が同じでない」から、「ふだんの力が発揮できない」のです。「家でやったらできた問題」が「本番でできない」のは「家での学習環境」と「本番の環境」が一致していないからなのです。
明日から、「学習環境の同一化」を進めてください。「このほうが勉強しやすいっ」とか言う子どものワガママは軽く排除してくださいね。本番は子どもの思いどーりには絶対にならない環境なんですよ。
まぁ、模試の見直しや「質」的失敗のほうはしっかり別に分析していただいて、こういう「環境の同一化」というのは、2週間もあればしっかりと定着します。是非、改善していってくださいな。
「みん」さま
いえいえ、どうかご遠慮なさらずご訪問くださいな。中学受験組のみなさまにも、入学後の話は大切なことで、参考にならないわけではありませんからね。
よく、何かよい問題集はありませんか、という相談を昔も受けたことがあります。昨今の問題集や参考書はたいへんよくできていて、しろくまは「どんなものでもよいから、骨をしゃぶるように、しっかり一冊やりましょうね」ということを強くお薦めしています。なんだか、期待にそえない凡庸な回答ですいません。
しろくまは、あるものフル活用する主義です。たとえば、お通いの私立中学でも、まず、英語の検定教科書は使用されるはずです。それに学校の先生のオリジナルのプリントが配布されたり、学校向けの出版社が出したりする問題集やテキストがあったりしていると思うんですよね。
英語が苦手な子の場合は、その検定教科書の「教科書ガイド」的な、準拠解説本と準拠問題集をまず購入されて、その範囲はしっかりと咀嚼していく、ということをされればよいと思うのです。
まず、昔からギョーカイでは、「数学は復習主義」「英語は予習主義」と申してきました。
お子さんの、授業にむかう「準備」はどうでしょう。リーダーなどは、あらかじめ単語の意味調べなど色々な仕込みをしてから授業に臨むのは大切ですよね。
それから、「学校が親身に対応してくれる」ところでは、英作文や単語などの小テストが、わりと定期的に、あるいは単元終了毎に実施されていませんか? そういう日々の学習と見直しの累積が大切です。それらを統括すると、なかなかどうして十分よい問題集になっているハズです。
単語の暗記は、是非、「例文主義」でいってください。これは中学受験のための漢字の学習でも同様なのですが、単語を何回も書いておぼえる、というのももちろん「作業」としては導入するとして、かならず、その単語を用いた例文ごと暗記してしまうのです。とくに動詞・形容詞などはそうです。
「単語でおぼえるな、例文でおぼえろ」
が、コツです。
また「耳からおぼえる英文」という観点も是非加味してください。センター試験に50点分のヒアリングがあるんですよね。何もこれがあるから、というわけではなく、英語は「言語」ですから、「耳から」入れる、というのは大切です。
検定教科書に準拠した、CDか何かありませんか? 外国人が教科書の本文を読み上げているものです。
「講師英文音読・生徒英文黙読」というスタイルは重要で、繰り返し「聞いて」おぼえていく、という「学習時間」は是非作っていってほしいところですよね。
これは時代遅れの話かもですが、辞書は「電子辞書」ではなく、「本」の辞書を「読んで」ほしいなぁ、と、しろくまは昔の人間だから思ってしまいます。
英語の辞書、「読む」のはおもしろいですよ。出てきた単語を引く、ついでにいろいろ読んでしまう… 「電子辞書でも同じじゃないか」と言われたらそうですが、何気に、近くのぜんぜん違う単語も目に入って読んだりして、そういう「脱線」って、大切なような気がするんですよね… まぁ、こればかりは、昔の話なので、まぁ、そんなもんか、と聞き流してもらってかまいませんが…
文法は、しっかりノート整理です。これは講義用のノートと家でまとめる用のノートを2冊用意し、文法の講義が終わった後、帰宅後、すぐにまとめノートを作って「自分仕様の参考書」作りをしていく、という方法です。友人が、そのノートコピーさせて、というくらいにまとめていく、ということですね。
英語は「累積」教科です。中3になってからがんばろー、では、手遅れの教科です。「先取りすべきは先取って」学習してもよいですが、本人のキャパを越えたスピードで前に進んでいっても意味がない教科でもありますから、
「予習」し、単語は「例文」主義で、「耳から英文を入れて」、辞書はうまく活用し、文法は念入りに日々まとめていく…
こういうトータルなセットで学習して参りましょう。
何か追加質問があればどうぞ。
しろくま様
アドバイス本当にありがとうございます。
息子の説明文の「読み方」をもう少し詳しく申し上げると、一読するスピードが遅いというよりは、「読み直し」が多いんです。大事そうなポイントにくると、「さっきは何って言ってたっけ・・」と読み終えたところに戻り、「そうだった、そうだった」と確認・納得した上で、次に進む・・・といった感じで。
こんな子にも「親音読・・」でいいのでしょうか?
国語の偏差値がず~っと40台だった息子の、ここ3回の過去問・説明文・正答率9割(ただし時間制限なし・・)は、奇跡のような成果で、本当に本当に、どう声かけていいものやら、心底悩んでいるんです。
物語文については、現状、本人に課していることとして、「傍線が出てきたら、設問を一読すること(問題は解かない)」 があるのですが、ついつい忘れてしまうことも多いようです。「設問を最初に一読しておく」という方法も、以前(だいぶ前ですが)試したことがあるのですが、「問題文の中身が分からないのに、設問だけ見ても、覚えてられない」と1回だけしか試してくれませんでした。“最初に設問を読んでおくこと”と“読んでいる途中に設問を確認すること”では、その効果にどのような違いがあるのでしょうか? それともやはり、そこは個人差・・ということになるんでしょうか?
何だか、自分で書いておきながら、口調(?文調?)がキツイ感じがしてきました・・・すみません。本当に必死で・・・。
よろしくお願いいたします。
しろくまさま
いつもお世話になっております。
「晴耕雨読」で書き込んでいました者ですが、おなじHNの方がいるようですので
「桜花爛漫」と改名させていただきます。
いつも6年生の皆様のさしせまったご投稿のお邪魔をしまして恐縮ですが、
ご相談に乗っていただければと思います。
愚息は今大手塾に通塾中の4年生ですが、
塾のクラス分けでは上位クラスと下位クラスを行ったり来たりしております。
前にも申しましたが、よく言うと4科目(塾の設定に反し、本人の希望で社会を受講しています)が
バランスよくとれている、悪く言うと引っぱっていく教科がない状態で、
塾の公開模試では中の上をうろうろしています。
本人は、灘に続くレベル帯の学校を希望しているのですが、現状ではとうてい届いておりません。
届いていない理由としては、難問が解けないというよりは、
易問~難問までまんべんなくうっかりミスをやらかしている、ということが大きな理由で、
難問を理解する力がないわけではなさそうです。
ですが、下のクラスにいるとどうしても難問に触れる機会が少なくなり、
志望校がどんどん遠のくような気がしてあせっております。
当初はクラス替えも励みになるかと思い、好意的に考えていたのですが、
クラス替えの都度行ったり来たリという状況では、開講している時間の長さも違うので、
生活のペースもつかめず落ち着かないと思い始めました。
そこで、あと2ヶ月で5年がスタートするに際して、
いっそのこと今後塾は下のクラスで固定し、自宅でZ会の難問コースを併用してはと考えてみました。
塾は基礎問題の定着とペースメーカー、応用問題はZ会で、という2本立てという考え方です。
ただ、塾は塾で完結したプログラムを用意してくれているだろうに、
そんな勝手なことをしていいものかどうか、
時間的なことを考えて具体的に実現可能か、悩んでおります。
悩むくらいならとりあえず初めてみてもと思いますが、大事な5年の1年間、
どう過ごすか、ということにはやはり先だっての戦略が必要だとも思います。
なお、大変勝手な事情ですが、私自身が仕事を持っていることや、
すぐ下にも成績不良の妹がおり長男にかかりきりになれない状況です。
もちろん現状でも苦手分野の分析(ごくシンプルな分析ですが)など手はかけてはいるのですが、
時間に限界がありますし、能力的にも、そろそろ私には手に負えない問題もちらほら出てきており、
親塾など、望むべくもない状況です。
Z会なら、親の指導もしやすいような解説があると聞き、魅力に感じています。
5年の1年間が大事だと思えばこその悩みなのですが、しろくまさまはこのような方法、
どのようにお考えになりますでしょうか。
世の中には家庭教師や個別指導、親塾と塾を並行されている方もいると聞きますし、
不可能ではないようにも思うのですが・・・
考えが行ったり来たりしております。どうぞご助言をいただけましたらと存じます。
「たひまり~な」さま
口調がキツイなどと、しろくまはまったく思ってはおりませんよ。時期も時期、なんとかしたい、と、お思いになられるのは当然です。
でも、お子さんには、そういうお母さんの「あせり」はけっして出さないようにしてやってください。子どもは、親に反発しているようで、必ず「親の顔色」をみています。色々、感じて思っているところ、ほんとうにあるんですよ。
先に申し上げておきますが、前にも申しましたように、お子さんの「読み方」そのものは何も悪いところはないのですよ。たとえば「読み直し」だって、誰でもすることです。全体を一読し、「大事そうなポイント」を嗅ぎ取って、再読する…
では、徹底的にオーソドックスな攻め方で参りましょう。関東ですと初日は2月1日ですよね。
年内、1月半ばまで、1月末まで、の3段階に分けてやっていきましょう。
年内。まずは説明文の徹底演習。
素材としては、コラム以上、社説未満の長さのものを選択します。1600字くらいのもの。問題集ですと、二段になっているものはたいてい、上下段それぞれ32×25になっている場合が多いので、片面くらいの長さのもの。実際の入試問題でもありますし、小5の模試くらいならこれくらいのライトな説明文があるはずです。
一度1600字の黙読速度を計りながら、その問題演習をしていきます。短いもので、時間制限、というパターンで数をこなしていきます。
親音読・子黙読でかまいませんよ。あえて大事な部分をかぎとっても「その場での再読みはさせず」に行います。
1月半ばまでは物語文。「しろくまといっしょに近・中・標を」のシリーズで物語文をやりました。その流れでやらせてみてください。
その間に、説明文の演習もさせます。関西の英俊社さんという出版社から「近・中・標」の小5用のものがあります。実際の入試問題で長さも読みやすいもので、それで説明文を一日一題時間測定をしてやらせていきましょう。
流していく中で、しだいに読みも速くなる、と、思うんです。無理に速くしなさいっ と、せまっても、かえって失点するばかりです。
1月末までは、「説+物」の時間制限演習をしていく…
「問題文の中身がわからないのに、設問だけみても、覚えていられない」というのも、しごくもっともなお子さんの論理ではありますが、それはあくまでも論理…
たとえば、設問すべてをみなくてもよいのです。その問題の核となる記述題だけをみる、「理由を問うもの」か「心情を説明させるもの」かが、わかると、それに対する「読み方」ができます。しろくま手順など、しっかりやらなくてはならないものかそうでないものかなど判断できますからね。
低学年のときは理解できなかったかもですが、小6の今ならわかってくれるかもしれません。
読んでいる途中に設問を確認して解くものとの区別ができるかどうか、です。指示語などはそのつど考えてもいけますし、語句系の問いなども下線部につきあたるごとに考えていけます。
そういった「実戦的読み方」ということの不足も、あるかとも思うので、一月末からいっきにその方法に持ち込んでいく、というやり方です。間に合うか間に合わないか、と、迷っている場合ではなく、とにかく動きましょう。
変な言い方ですが、本人が「こんなやりかたでは…」と思っても、それを受け入れずに3割なら、何も進歩は無いわけですから…
しろくまとしては、説明文が(時間がかかっても)できている、という天災は忘れた頃にやってくる大切にしたいと思うのですよ。そこは本人のスタイルをくずさず、数を踏ませるなかで(たとえ本番に間に合わないことになったとしても、得点できるところは得点させておく、というのは大切なことです)、時間短縮を自然な形で実現できるようにしたいところ…
物語は1600字、というものは無いと思うので、4000字近くのものになりますが、会話文の多い、「客観型」のものをチョイスしてやっていきましょう。申しましたように小5のものでやりましょう。
べつに「傍線が出てきたら解かなくてもよいから設問を見る」ということはやらせてかまいません。「ついつい忘れる」というのはそれほど物語文に「入り込んでいる」ともいえるのですが、やはり、ここはその「約束事」は徹底してもかまわないと思います。
第1志望校の物語文はそのパターンでよいと思うのですが、第2志望校のものは、話を伺う限り、まずは設問を先にみて、1読、という方法がよいような気がします。(第2志望のものは、お子さんのような場合は得点できるような気がするんですが…)
追加質問があればどうぞ。




































