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関西最難関中学のスレ

【6688443】
スレッド作成者: たま (ID:FLJ88NhJWmg)
2022年 02月 26日 07:30

<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星

<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)

上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。

【7350950】 投稿者: ご自由にどうぞ   (ID:gGDVjhUBYqk)
投稿日時:2023年 12月 01日 23:07

ご主張は自由でしょう。しかし一貫校だから保守的に、そうでないから逆の出願傾向があるというのはそんなことはないと思いますよ。西大和と同じ傾向と比率なら北野は現役で東大に35人、京大に450人受験していることになります。そんなわけないですよね。西大和特有の問題だと思わないのは、そう思いたくないのか何なのかわかりませんが、無理がありますよね。

【7350961】 投稿者: 確かに妄想は自由   (ID:4hVFmZ5xMfk)
投稿日時:2023年 12月 01日 23:27

但し投稿するなら数字をよく見ましょう
高入組が全て北野のような高入エリートではありません

東大合格者6名以上の学校を集計したネット情報が記載されていましたが一貫校出身割合は約60%(首都圏、関西圏では約70%)だったようです
灘や東大寺や西大和のような併設か連携型一貫校の存在を考えると、中入割合は55~50%程度、高入割合は45~50%程度ではないでしょうか?
そこから計算すると下記くらいじゃないでしょうか?

東大現役合格率
全国平均は34.7%
推定全国中入平均は40~50%くらい
推定全国高入平均は15~25%くらい
西大和中入は40/65=61.5%

西大和高入は10/51=19・6%
西大和合計は50/116=43.1%

【7350977】 投稿者: 想像すぎ   (ID:mLMufEb/00k)
投稿日時:2023年 12月 02日 00:05

根拠があるのは一貫校出身者の割合だけですよね。あとはあなたの想像が強く働いている。しかも地域特性や各校間の学力格差の考慮もない。算定は大変乱暴な理屈でなされている思います。『各校の割合は個々に調べなければわからないし大きくバラツキがある』が正しいはず。平均平均とおっしゃるがその発想が適切ではないのです。しかも近畿圏では地域社会的に評価の高い京大や阪大の存在があり、そして医学部志向が強いです。よってあえて東大受験のリスクを取る必要がなく、それは学力に応じて非常に保守的に選択されるケースが多いです。よくご存知でしょう。したがって西大和高等部の東大合格者に対する出願者数、またその基準は異常と私は思います。合格率が高い低いではありません。出願者数が多いというのがポイント。ここでは数が大事です。その感覚はうまく説明できません。母数に関係します。

【7351352】 投稿者: 甲陽一強の兆し   (ID:pvQZExSWBBI)
投稿日時:2023年 12月 02日 13:50

甲陽学院が「バベルの塔」になりつつある

【7351504】 投稿者: さて結局   (ID:ixvu54VQOr2)
投稿日時:2023年 12月 02日 18:21

元はと言えば西大和の分離比率が話題。そこから高等部の東大出願者の多さに焦点が移っていきました。一見このふたつは別の話題のようですが、実は強く関連のある話だと思いますが、いかがでしょうか。もっと言えば、これらの話題に対する反論について、何を言われてもどんなほころびがあっても当初の意見を修正できない関係者たちの様相とも無縁ではないと感じてくるわけです。それは今回の話題に限ったことでもありません。いわゆるアナウンス効果のような、宣言したからにはやり抜かなければならないといった思想が強く全体を貫いているのかもしれません。そのあたりどうなんでしょうかね。この学校や関係者の特性として言えなくはないでしょうか。いいか悪いか、好きか嫌いかは言ってませんよ。できる限りポジティブに書いたつもりです。特性の本質を認識することが目的。

【7351505】 投稿者: ×分離 ○文理   (ID:ixvu54VQOr2)
投稿日時:2023年 12月 02日 18:22

一部訂正

【7351516】 投稿者: 結論   (ID:3Icvl7hxjw.)
投稿日時:2023年 12月 02日 18:55

結論としてはいつもの西大和嫌いな人といつもの西大和好きな人を中心に、ここにはまともな人は残ってないということです。

【7351596】 投稿者: さて結局 アンチは   (ID:4hVFmZ5xMfk)
投稿日時:2023年 12月 02日 21:18

主語を変えればアンチ西大和にぴったり、面白いですね

元はと言えばアンチ西大和が西大和の文理比率へ難癖。そこから高等部の東大出願者の多さへとアンチ西大和の難癖が移っていきました。このふたつは中学受験板という場では別の話題のなんですが、難癖をつけるために強く関連があるとアンチ西大和は訴えますが、いかがでしょうか。もっと言えば、これらの難癖に対する反論について、何を言われてもどんなほころびがあっても当初の意見を修正できないアンチ西大和たちの様相とも無縁ではないと感じてくるわけです。それは今回の難癖に限ったことでもありません。いわゆるアナウンス効果のような、難癖をつけたからにはやり抜かなければならないといったアンチ西大和の思想が強く全体を貫いているのかもしれません。そのあたりアンチ西大和はどうなんでしょうかね。西大和の存在自体に不快感を抱く学校や関係者のいわゆるアンチ西大和の特性として言えなくはないでしょうか。いいか悪いか、好きか嫌いかは言ってませんよ。できる限りポジティブに書いたつもりです。アンチ西大和の本質を認識することが目的。

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