アートの才能を伸ばす女子教育
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
バブル神女を筆頭としてアンチは数字に弱いみたいだね。灘東大寺の文系理系の人数も計算できないんだね。小6の簡単な比例の問題なんだけどね。
昨年も西大和男子の出願者100人減で、アンチは下げていたね。
男子合格最低点はどうだった? 合格者数も前年より増。結果、R4はプラス1の67になった。これは常識的に考えると、受験者層の質が上がったということだね。100人減はボーダー以下が減ったにすぎない。
更に今年はR4予想、プラス1の68。
今のところ出願者数90人減。
アンチは下げまくっているが、
結果が楽しみだね。
中学入試やその他の学校の入学試験では、募集定員に対して適切な入学者数となるよう試験の点数上位者から順に人数枠に収まる範囲で、試験毎に基準点を設定して合格者、不合格者を分けるのが一般的でしょう。特に広範に受験生を集める所謂一般入試ではそうすることが常識的な選抜方法だと思います。
ところが西大和本校試験の場合、定員からの基準点設定ではなく、学校独自で設定した学力基準でこれを行っていると思われます。また、この基準は試験実施前に設定されているわけではなく、試験実施後の得点分布と別途入手している一部の受験生の塾での成績分布とを対照している可能性が高いです。そうすると、募集定員数と実際の入学者数に乖離を生じることはじゅうぶんにあり得ることとなり、そうした考えを事前に受験生に明確に告知していなければ、受験リスクを計算できないと回避される可能性も出てくるでしょう。
西大和の受験生が減少している背景にはこういった不明瞭さの影響は否定できないし、実際受験生の質が向上しているかどうかはわかりません。受験生の質により偏差値が上昇したと言うよりは、学校側が定員とは別の発想で設定した合否基準により合格者の質が向上したということはあると思います。
私学の入試ですから、どのように合否を決定するのも基本的には学校の裁量に委ねられるし、それを事前に告知しないことも学校の判断と言われればそれまででしょう。ただし、そのことによる不信感や不利益が生じるとすれば、それを背負うのも学校ですから、今後どのように説明をしていくのかがポイントなのだと思います。
文転指導なんかしなくても、中1から東大教を団体戦で刷り込めば、東大理系に届かないと自ずと東大文系になりますよ。てか、それが学校の狙いだから。
東大京大国公医合格率は四割で頭打ちでしょ?京大理系や国公医に分散されては学校のウリがなくなるわけです。
理系と文系の偏差値を真剣に比較してみた!
https://www.youtube.com/watch?v=Vt372elUkv0
結果さえ良ければ多少グレーな手段は構わないという考えなんだと思います。
このスレで西大和を擁護する人のコメントも同様ですよね。
良い大学に合格出来ることが最優先という考えです。
それに賛同出来ない人は敬遠するでしょう。
投稿者: 無知の知(ID:fvuV8UNKuQ2)
投稿日時: 2021年 09月 23日 22:19
この書き込みは駄目だこりゃ、だなさん (ID: cAYw1yeA29Y) への返信です
結論、どうでもいい
私の尊敬する人間が過去に道交法に反して信号無視という犯罪を犯していても、その方への評価は変わらない、その方の道交法違反が私への影響はないから。
西大和の入学式の後援会募集が触れていようがいまいが、どうでもいい、ほぼ全ての在校生家庭に影響はないから、あるとすればお付き合いで入会した少数家庭の会費のみの問題





























