今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
投稿者: 無知の知(ID:fvuV8UNKuQ2)
投稿日時: 2021年 09月 23日 22:19
この書き込みは駄目だこりゃ、だなさん (ID: cAYw1yeA29Y) への返信です
結論、どうでもいい
私の尊敬する人間が過去に道交法に反して信号無視という犯罪を犯していても、その方への評価は変わらない、その方の道交法違反が私への影響はないから。
西大和の入学式の後援会募集が触れていようがいまいが、どうでもいい、ほぼ全ての在校生家庭に影響はないから、あるとすればお付き合いで入会した少数家庭の会費のみの問題
西大和が学校としてこういった姿勢をとることの大義名分は、大学進学実績における質の担保が受験生や保護者への還元材料と考えるという点につきるかと思います。そして、事前の告知説明をしないことで、いつでも柔軟に合格基準を変更でき、それが質の向上につながるとも考えているのではないでしょうか。
しかし、西大和が募集要項では定員を謳うけれども、その実入学者選抜において別の判断基準があることを事前に告知説明しないことについて、子女の学力成績にかかわらず、何の疑念も持たない人もいれば、モラルを重視して同校を受験することに消極的にならざるを得ない保護者もいるように思います。受験者の減少は学力層に応じてではなく、まんべんなく存在することも考えられるのではないでしょうか。
一方、学校の合格偏差値が向上すれば、翌年その学校の人気が高まり受験生が増えるのが世の中的には一般的だと思います。しかし、西大和に関しては偏差値が下がれば受験生が増え、偏差値が上がれば受験生が減る傾向にあります。他に同等競合のない試験日程かつ上位校の併願の位置づけであることを示す特殊な例でしょう。
つまり、先述したような西大和への受験志願の消極化は、あくまでリスク計算上の戦術として検討されており、モラル的なものは考慮の範疇外とされているのかもしれません。その場合、まんべんなくではなく、明らかに学力下位層の出願減となっていることでしょう。そこは西大和が学校として最も把握していることでしょうから、もし学力上位層の出願減が顕著なのであれば危機感を持ち、たとえばもう少し丁寧な事前説明を加えて次年度以降の入試へ反映していくだろうと思います。
何も変えてこなければ、学校として入試をうまくやれていると考えている。そのように捉えてよいのではないでしょうか。
》2日目午後の男子はここを受けざるを得ないから…
高槻ではねえ…
万一のときは、ここを持って後期洛星かな…
まさに塾の推奨ルートですね。
なんだかなあとは思いますが、しょうがないですね。
塾と西大和はウインウイン。
中学受験の闇ですね。
二日目午後という試験日程は、今や完全に女子においては、西大和は本命校になっています。男子においても、灘以外の他の5校の併願校ではない事を目指しているのでしょう。受験者数が減っていけば、逆にR4が上がっていくという現象がそれを示しています。核心を突いた投稿ですね。このやり方には賛否があると思いますが、私は今のところ肯定的です。私学にはこんな学校があってもよいと思います。可能か不可能かは別として、灘を超えようとする学校なんてなかったですから。




































