今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
日本代表が継続的安定的にいる学校って関西だと灘しか無いと思うよ。灘は毎年5人〜6人位いると思うけど、EGMOやEGOIや少し違うけどIOLも含めても日本代表って50人/年しかいないからね。
EGMOだと神女と洛南は桜蔭と並んで比較的コンスタントに出てると思う。
殆ど学校はノータッチで好きな生徒が集まって来て日本代表まではなれなくても仲間と楽しんでるだけかな?
誰かが洛南からEGMOの日本代表が2年間出てないってボヤいてたけど、逆に別の誰かが3年以上前の事でイキってるのとは正反対だなって思った。
お教えくださりありがとうございます。
なるほど、東大寺をはじめ、各学校の偏差値はそのように見ればよいのですね。
すぐに返信してくださった方が2006年までのお話を出されていましたが、何年も前の事象でどう理解してよいかわからずどなたか別に教えてくださらないか待っておりました。
中学受験の次は大学受験があります。
大学進学実績から見えてきたり想像できる学習環境をよくよく子どもに照らし合わせて最適な学校とご縁を結んで頂けるよう日々励みたいと思います。
そういった条件を持つ学校が科オリでの優秀者を輩出し続けるということなのであれば、それも学校の性質を表しているのだろうと思います。これをよい学校と評価する人もいるでしょう。
しかしそれらの条件を兼ね揃えていることが必ずしも学校全体として評価できるということでもないでしょうから、特に興味関心がないという人もいるのもわかります。
そもそも日本代表級とはものすごく優秀な成績の生徒さんの話であって、ほとんどの人に縁がないですから大勢に影響などないと考えるひともいるでしょうし、その場合、そんなことよりも学校全体としての進学実績のほうが個々人に直結する影響として重要ということなのでしょうかね。
であれば、うちはそんなのやってませんから関係ありませんと貫いてもらえたらよいのですが、そういう雰囲気でもなく、割とそんな話にも入ってきたがる傾向にあるのがよくわからないところです。
そもそも入試日が異なる学校偏差値を横並びで見るなんてナンセンスだという意見には納得です。
それでは下記のデータはどのように解釈するべきでしょうか?
2022年共通テスト平均点
西大和中等部(理系)711.4
西大和中等部(文系)699.0
甲陽(理系)683.3
甲陽(文系)657.1
2022現役東京国医合格者数
西大和(生徒数202人)
東大 49人
京大・国公医 31人
合計80人
甲陽(生徒数201人)
東大 12人
京大・国公医 69人
合計81人
西大和学園って、中高入学別、男女別の合格人数って公表してましたっけ?
共通テストの平均にしても、今年分は理科の科目選択でかなりの差が出てしまったし、さらにサンプル数(公表されていない)にかなりバラつきがあるものに関してはふーん、そうなんだー、レベルの話でしかない。
円周率πの意味
地球上の人々がまだ見ぬ極限値。一桁増えるごとに存在する範囲が10分の1になる。
どんな記憶力の天才もπひと文字に勝てない。
π(ラジアン)=180度において
左辺は実数。右辺の180(数字)は実数ではない。ゆえに理系の大学入試では右辺は使えない。
サインカーブは原点以外の格子点を通らない。




































