今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
ありがとうございます。
私も50%なんだからじゅうぶん可能性はあるんじゃないのかと思うのです。少なくともそういう受験生がいるから50%という数字が成り立つわけですから。
ところで、ここへ来て中学受験生の親ができることって何でしょう?具体的にどのくらい子どもの受験勉強に付き合うべきなんでしょうね。家にいて起きてる時間は付きっきり??ですか?
ありがとうございます。
いろいろ思いがあるところ汲んでいただき感謝します。
お詳しいようなので差し支えなければ教えていただきたいです。
予想R4
西大和 68
四天医 67
洛南専 65
これらの学校のR3はいくつでしょうか?検索してもなかなか見つからないのです。
なんにでも噛み付かないで下さいよ。
特にここは最難関スレ。
r4の50とか話題に入れたら収拾つかなくなる。
流石にr465の学校に55の子が受かるか?ってなったら、
一時的な成績低下とか、脅威の伸びとか、
本当にレアケースですが、あるかと。(ただ、そういうケースがあるだけで、期待させる様な書き方はしない方がいいが)
貴方も進路の手引きでみてるでしょ?校内順位下位でもとんでもない学校に受かってた、とか。
一生に一回しか受けられない中学受験なんだから、
r3ラインの学校を受けるのなら、確実な併願校を
押さえる。五分五分ってところは、いい方に転べは連戦連勝なんでしょうが、悪い方に転べは連敗。特に関西は
短期決戦で、4日目からは星取りか落武者の様相と化す。
なので、あと2ヶ月で6分に上げるとか前向きに
取り組む方が受験生の為になるかなと。
コレが間違っている、アレが間違っている、って噛みつく
よりも、もう少し前向きな投稿ってできませんかね。
R4とかR3の解釈が違うと思う。(正しい算出方法を知っているわけでは無いですが、統計学的にはおかしい。詳しい方がいらっしゃれば教えて下さい。)
例えばR4偏差値は一般的に80%合格率偏差値と解釈されていますが、これはR4偏差値の受験生の80%が合格すると判断されないと思います。これは数学的におかしいのです。
統計を取る場合、まずある程度まとまったサンプルサイズが必要になります。受験における偏差値であれば10−20程度のサンプルでは足りない。少なくとも数十から100程度は必要です。R4が60とすると一つの塾で偏差値が60の受験生は数十人もいないので、ある程度の幅を設定して計算する必要がある。この場合、偏差値60以上の受験生のデータで計算するのが妥当です。要するにR4が60ということは、ある学校を偏差値が60以上の受験生が100人受験すれば80人が合格するということだと思います。少し考えれば分かると思いますが、当然偏差値が65以上の受験生も受験しており、この偏差値帯の受験生はほぼ全員が合格します。そして偏差値が55以下の受験生が受験すれば合格する確率はずっと低くなります。この場合、偏差値60の受験生はどの程度の確立で合格するでしょうか?60以上の受験生全体で80%の合格率ですから、当然もっと合格率は低いはずです。この考え方は、統計学が理解出来ていればわかると思います。(一般的に確立はある幅をもった範囲でしか推定できない。)
R3になると、その偏差値以上の受験生全体の半分が合格するということになるので、R3にぴったり一致する偏差値の受験生の半分が合格するとはとても考えられません。
私は統計学の観点から記載しています。受験偏差値が特殊なものであればわかりません。




































