今年入学した高1生が語る青春リアル
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
そうありたいですね。
良く言われることですが、直前期の親の仕事は、第一は心身のサポートでしょう。
体調の管理はとても大事ですし、心理的なサポートはもっと重要と思います。
塾では志望校別の対策テストで合否判定が出たりします。
過去問でも合格点を取れたり取れなかったりします。
どうしても一喜一憂してしまい、親も不安になりますね。
しかしその不安を表に出すと、お子さんはよりナーバスになります。
R3以上のお子さんであれば、学力的には合格に届いていると思います。
本番で実力を発揮できるかどうかで合否が分かれます。
お子さんが良い状態で臨めれば合格出来るはずです。
持ち偏差値と居住地で大きく変わりますよね
例えば
日能研偏差値65程度の実力、梅田以南在住なら
西大和68、四天医67、洛南専65を受けるなら
「四天英数まわし」はかなり鉄板
更に南海受験すればS特もほぼ安全圏、南海特進はかなり鉄板
例えば
日能研偏差値60ちょい程度の実力、梅田以南在住なら
う~ん、それでも「四天英数」「南海特進×2日目、4日目」がかなり鉄板なので、子供が希望するなら西大和、四天医、洛南専の2校くらいは受けるかも…
私も以前は
累計合格者/累計受験者>80%となる偏差値
=R4
と思っていました。普通に考えればそうだろうと私もそう思いますが、ここを読む限りどうやら違うらしいです。
実際には
1刻みの偏差値分布度数帯で合格者/受験者を算出し
80%数値とそれ未満の境界が発現する、とある偏差値
=R4
だそうです。そしてこれまたここを読む限り統計では説明のつかない部分は調整が入るようですから、あまり細密に掘り下げても何も出てこないと思います。
R4 ほぼ通る
R3 約半半で通る
R2 ごくごく稀に通る
こんでいいかと。
そもそも主に基礎学力を問う統一模試の偏差値で最難関校の合格可能性を読むということ自体が無理難題。結論もこんなもんでよいと思う。しかし基礎学力も学力のうち。実態として精度はそれなりにあるようだから個々に都合よく受け止めればよい。しかしそれだけで受験校を判断するなんて自分が当事者なら全く納得できない。
私はこんな解釈です。
>R3以上のお子さんであれば、学力的には合格に届いていると思います。 本番で実力を発揮できるかどうかで合否が分かれます。 お子さんが良い状態で臨めれば合格出来るはずです。
勇気づけられた人は多いんじゃないでしょうか。
私も子どもの受験での経験上そう思います。
r4の定義は過去スレでも散々言われているので(関東がわでも)、そちらを参照して頂く事として。(r4は80%ライン、浜のA判定は累積80%なのでライン上は60%くらいとか)
単年度サンプル数はそんなに多く無いですが、
過年度からのデータ、および過年度からの脈々とした
(指標としてあるので、そこに基本は向かって行くでしょ)ものがあるので、あまり大きくは変動しないし、
サンプル数としては十分にある。
たとえば、甲陽学院に、日能研持ち偏差値55の人が過去にも現在にも特攻したりはほぼしない。指標が65、ってあるから、過去も現在も65プラマイ5くらいの受験生が
殆ど。
その中である程度出っこみ引っ込みが単年であるにせよ、
毎年の偏差値変動は上位校ではあまり無い。あまり下げても特攻が増えて結果r4が高くなり、結果を知った小5の保護者から総スカンくらうし、
あげすぎても結果とズレが出るし。
ただ、このスレでは対象外ですが、r55以下の学校では
1科目入試やアラカルト2科目とか、入試体系が変わる学校
もあります。そういう学校は予想とのズレが出やすくなるようですが。
また、不合格者の追跡もなかなか難しい問題ではあります。過去スレに、塾に受験番号を知らせるかどうか?
ってのがありますが、知らせるメリットデメリット(あまり無いですが)、知らせないメリットデメリット(アフターフォローは期待できない等)、様々です。
知らせない場合は、合格も不合格も分からない(大抵不合格w)ので、それは追跡対象外になります。
まあ、過去の情報のメリットだけ享受して、フィードバックしないのはどうかな、と個人的には思いますが。
そんな事もあり、単年度だけでなく複数年度から導き出しているので(多少の恣意はありますが)サンプル数は十分にあり、信頼できるデータであると思いますよ。




































