今年入学した高1生が語る青春リアル
関西の中学の序列を教えて
関西の中学受験で入れる中高一貫校の序列を教えてください
今のところファクトとして提示されているのは、
西大和の2024東大オープン受験者、第一回240名、第二回218名
西大和の2025東大合格者現役32名、浪人12名、計44名
西大和の2025卒業生362名
これだけです。
西大和だけが東大オープン受験者のうち実際東大を受験する割合が低い可能性については、数年前の情報とご自身の経験からそのようにおっしゃっている方がいる、という事実しか今のところ確認できていません。
また、例年の西大和の大学進学者は200名、浪人は150名程度です。よって、現役と浪人あわせた大学受験生、つまり東大京大を受験可能な者は約500名です。
このうち、200名が東大、100名が京大を受験したとしても何ら不思議はありません。実際灘校はそのレベルで受験しています。
それがどうしても西大和ではあり得ない、事実と異なると言うことであれば、何か根拠を示していただければ納得もします。
当該年度のファクトとして、何か情報をお持ちでしたらご提示いただけますと幸いです。
この先の論点提示として。
すでにお子さんが卒業された保護者の方が、在学中に学校から提供された生徒の受験状況から直近年の事実を推測した内容と、
直近年に卒業した生徒が、私たちの現実はこうでしたと発信している内容。
どちらも参考にできるとは思いますが、どちらに重きを置くのかは個々の判断でしょう。
ただ、この場で起きていることは、過年度の卒業生の保護者が、直近年の卒業生の発言を熱心に否定しているという現実であり、そこが不思議に感じられもします。
なぜ、そこまで熱をこめて否定しなければならないのでしょうか。ここにこの学校をめぐる独特な雰囲気が表れているようにも思います。
>東大京大を受験可能な者は約500名…このうち、200名が東大、100名が京大を受験したとしても何ら不思議はありません…西大和ではあり得ない、事実と異なると言うことであれば、何か根拠を示していただければ
→大事なファクトが一つ漏れてますね、東大京大以外の国公立合格者は183人です。
現浪計の500人が受験し、東大200人、京大100人とすると、残りは200人です。
この現浪計の200人全員が国公立受験し、9割以上の183人が国公立合格ということになります。
常識的に完全にあり得ません。
私大専願者、阪大など旧帝残念、国公医残念が現浪含めた合計で17人ですよ?
本気であると思ってますか?
在校生や浪人生の受験生母数に対する東大オープンの受験者数が多い西大和には常識が通用しないとご自身でおっしゃっているのに、そこからの東大受験者の割合についてだけは世間の常識論を根拠にされる理由がよくわからないです。
常識が通用しない学校の生徒の行動の結果を説明するには、より直接的な事実、つまり実際の東大受験者数を示さなければ世間の納得は難しいでしょう。
御託はいいので、
本当に下記は"現実として"あり得ると思うのか、YESかNOかだけお答え下さい。
西大和の現浪計の500人が受験し、東大200人、京大100人とすると、残りは200人(私大専願者がいれば減算)が他の国公立受験。
私大専願者0でも、現浪計の200人中、9割以上の183人が他の国公立合格。




































