今年入学した高1生が語る青春リアル
関西の中学の序列を教えて
関西の中学受験で入れる中高一貫校の序列を教えてください
神大附属の偏差値が載っていることあるいは値自体に不満があれば塾にいいな
>特にA判定偏差値は操作できます
>A判定、つまり見た目偏差値
>B判定が一番参考になるだろうとは思います。
これはなんで?
一般的にA判定がよく使われてると思うけど
日能研もR4が有名だし
1.須磨
日能研偏差値より高めに出ているね
須磨が洛星・高槻より上で、六甲とは3の差
浜の方が日能研よりデータ数多く、信用できるんでしょうけど
2.星光
甲陽=星光ですね
次は星光>甲陽になるかと思っていたけど、逆転しなかったのね
塾に文句を言う気は全くないですね。
私は神大附属の偏差値も正しいと見做しています。
これが何を示しているかというと、神大附属の適性検査の合否は模試の成績通りになり難い面があるというだけのことです。
>特にA判定偏差値は操作できます
>A判定、つまり見た目偏差値
↑これは私のコメントではありません。一緒にしないでください。
>B判定が一番参考になるだろうとは思います。
↑塾によりますが、A判定は合格濃厚なライン(合格率80%)を示し、B判定は五分五分以上のライン(合格率60%)を示すことが多いです。
合格難易度を比べたいのであれば、ボーダーに近いB判定が適切だろうと考えてコメントしました。
日能研でしたらR4よりR3かな。
調べてみたら、浜はB判定70%、C判定60%らしいですね。
私は入試難易度比較ならC判定で比べるのが良いと思います。
合格ラインは超えているけど確実ではないあたりですので適していると思います。
浜学園C判定
初日男子
灘 62
甲陽 55
星光 54
須磨1 52
高槻A 52
洛星前 50
白陵前 50
六甲A 50
その他
東大寺 57
須磨3 56
西大和 55
須磨2 55
神大附 55※
高槻B 54
洛星後 53
洛南専 52
六甲B 52
白陵後 52
こうやって比較すると、灘が抜けているのが良く分かります。
須磨が上位で目につきますが、定員40人かつ複数入試ですので、高くなりがちなのは当然でしょう。
それと、これは合格難易度ですので、入学者の偏差値ではありません。
勘違いする人がいそう。念のため書いておきます。
>私は神大附属の偏差値も正しいと見做しています。
そうですか。。。
>合格ラインは超えているけど確実ではないあたりですので適している
一般的に受験生は「合格濃厚なライン(合格率80%)」を目指して勉強しているのでその数値が公開され良く利用されていると思います。
その数値をあえて使わずボーダーを見る意味は何ですか?
まさか「A判定偏差値は操作できます」「A判定、つまり見た目偏差値」だからではないと思いますが。
>定員40人
須磨って確か中入全体の定員はもっと多かったと思います。
簡単に言うと、A判定を取れる子は「学力十分」です。C判定は「ちょうどくらいの学力」です。
例えば、学力十分の生徒にとってはA校の方がB校より難易度高めだが、それより少し下の子にとって難易度がほぼ同じ場合。
私は少し下の子(C判定)の方を採用すべきと考えます。
多くが合格出来る上位層より、合否半々に近い付近のデータがその学校の難易度を適正に反映していると考えるからです。
一方でA判定も意味があります。
少しでも合格に近づきたい受験生にとって、A判定は目指すべき目標ですから。
そしてA判定でも20%不合格になるので、より上を目指します。
ですから塾はA判定(80%)を示すことが多いのでしょう。
しかし大学受験はボーダー(50%)の偏差値表が多いですね。
須磨学園の定員はBコース40人、Aコース80人です。
Bコースの方が難関で、Bコース不合格者がAコースに回ります。
Bコース男子は20人程度でしょう。
しかもその20人程度の枠を3回に分けて選抜します。
必然的に狭き門になるので難易度が高くなるのは仕方ないですね。
こういう入試をアンチさんは「見た目偏差値」「偏差値操作」と呼んでいるのでしょうが、私は難易度が高いことを単に現わしているだけと考えます。




































