アートの才能を伸ばす女子教育
関西の中学の序列を教えて
関西の中学受験で入れる中高一貫校の序列を教えてください
>神戸女学院
想定入学者
70~ 03 30
65~ 08 80
60~ 05 50
55~ 30 30
神女の募集人数は135名、2025年の入学者数142名ですよ?
上記の想定だと190名が入学したことになってますけど、+48名は盛り過ぎでしょ(笑)
受験者ピークの偏差値帯が55~60なんだから、入学者のピークもその辺にあるのが妥当な想定では?
おわかりいただけてよかったです。小さなことは気にしないほうなので大丈夫ですよ。
さて、本論に戻りますと、偏差値上位の人がいるのと、偏差値下位の人がいないのとでは、集団の序列判断において後者が優先されるとのお考えなのですね。
今の世の中的な考えからすると、なかなかすごいことをおっしゃっているようにも思えますが、大変よくわかりました。お応えいただき誠にありがとうございました。
>上位生が必ず初日三校を受験し、神女を誰も辞退せず、高槻には誰も進学せず、洛南併願の場合他校進学とする前提です
その上、四天王寺や西大和女子の辞退者は機械的に偏差値の上位から抜ける
これだけ神女を優遇する前提つけても西大和女子>神女という結果になるって相当神女のレベルは低く感じます
結果的に神女をディスりたいの?
西大和で男女の合格最低点の差は数点
洛南で男女の合格最低点の差は約20点
男子視点で考えると、西大和や洛南の入試で西大和の男子最低点+数点、洛南男子(専願)の合格最低点+20点クリアは、灘や東大寺志望者ならたいしたハードルではないように感じます。
「西大和や洛南の女子は優秀」とされるのは合格最低ラインではなく、男子と比べて「上位層が入学する」というところと考えるのがやはり妥当ではないでしょうか
合格最低点の差以上に男女で偏差値差がつくのはそのあたりも反映されていたりするのでしょうかね
横からすいません。
私も鍵になるのは上位層という点には異論がありません。
しかしながら上位層の議論は非常に難しそうです。
下位層についてはこれまで提示されてきたR4や偏差値帯別合否人数と言った加工前の事実を表した資料から推測できると思います。
一方で上位層については、どの層から抜けるかについて各自の仮定を前提に議論されているため、客観性が微塵も担保されていません。
確かに鍵を握るのは上位層かもしれませんが、その内訳をそれなりの精度で議論できるデータがなく残念な所です。
過去にどなたかが頻繁に投稿していた内容を踏まえると、名門進学校志望者は新興進学校を選ばないらしい。
すると多くの受験生が灘落ちの瞬間に洛南を専願切り替えするのではなく、洛南は併願のままにして洛星後期を狙いにいくことになるね。
そうすると専願に切り替えないのはレアケースではないな。
まあこのケースで大抵の受験生が洛星後期に合格し入学するのであれ、ば洛南併願で入学しないことには変わらないが。
>偏差値上位の人がいるのと、偏差値下位の人がいないのとでは、集団の序列判断において後者が優先されるとのお考えなのですね。
>今の世の中的な考えからすると、なかなかすごいことをおっしゃっているようにも思えます。
→すごいことではなく、ごく当たり前のことで、偏差値下位の人がいるかいないか、それがまさにR4などの合格難易度ですから。
R4は西大和女子67、洛南女子専願65、四天医志65、神女63であり、他校比合格難易度が低い神女は当然のごとく他校比で低偏差値層が合格できます。
神女や洛星のように合格難易度が低くてもネームバリューで高偏差値層の人気を保っている学校もあり、入学難易度が全てではないにしろ、「入り易いかどうか(合格するのが難しいかどうか)」は難関校の序列において最大の要素だと考えます。































