アートの才能を伸ばす女子教育
関西の中学の序列を教えて
関西の中学受験で入れる中高一貫校の序列を教えてください
>最難関校の併願校にされる学校にとって歩留まりのよみは学校経営に直結するので精度が高いですよ。
→おっしゃる通りです。
2019-2021は辞退者が減少して入学者数が多くなっています。
2022-2024は以前の人数に戻っています。読みが当たっています。
男子+女子
2017 186+40=226
2018 174+44=218
2019 219+45=264
2020 203+47=250
2021 188+62=250
2022 157+69=226
2023 163+72=235
2024 168+68=236
>女子の優秀者層が多いからと言って、都合よく男子の合格者人数を絞ることは男子受験生やその保護者に対して不誠実だと思いますが。
→西大和に入学したければ入試で良い成績を取るしかありません。募集人数はあくまでも目安です。300人以上の合格者を出しているのですから、そこに入らないのでは話になりません。今は男女の合格最低点も5点差程度に縮まっています。
希望者を入学させることが誠実ではありません。今の西大和は成績不良者にとってはふさわしくありません。
21世紀先願枠は21世紀枠での合格です。
本試のデータには含まれません。
本試経由での合格者が圧倒的に多数ですから、21世紀のデータは無視して良いです。
合格者数の比率はおおよそ
本試:21世紀=400:20
程度です。
女子を増やすために、男子の合格者が一気に減らされたのですよ。定員は変わってないのに、男子合格者は大幅に減少。
西大和 男子合格者推移
2020年 541人
2021年 476人(-65)
2022年 392人(-84)
→2022年以降、男子の入学者が定員割れ
男子は2年で合格者が149人も減ってます。
これを見たら不誠実と言われても仕方ないと思います。
いやいや落ちて良かったと思いますよ。
西大和は学力下位層にとっては厳しい。
むしろ以前が男子をたくさん入学させすぎです。
学力下位の生徒に勉強をさせるから無理がくる。
在学中に勉強にかける時間が多くなった生徒は学校に辛い思い出しか残らず卒後に恨み節になる。
あなたとは視点が違う様です。
私は学校の姿勢を疑問視しています。定員180人と言いながら、学校が合格者を大幅に減らして定員割れするのは、受験者にとって不利益ですよね。そこを疑問視しています。
>落ちて良かった
こんなことを書く人がいるのですね。びっくり。
>>募集人数はあくまでも目安
男子約180名 女子約40名 この「約」という表現が曲者ですね。
男子180名の入学者を本当に考えているならば歩留まりのよみの精度からして、もう少し入試の最低点は低くなるはずです。つまり180番目で入学できるかもしれない男子生徒を不合格にしていることになります。男子の保護者にとっても当人にとっても不誠実な学校だと思います。
まあ、398名もの合格者を出してもこの歩留まりなので、気の毒な学校だとも思えますが・・・































