在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
市進に不満
今年卒業した中学生の保護者です。子供は我孫子に通っていました。
上の子供の時とは違って非常に不満を感じて折ります。流石にちょっとやり方が酷いなと思いまして悩んだ末、書き込むことにしました。
上の子供の時の先生と今年の先生では全然違いましたので、塾というよりは先生に問題があるのかもしれませんが。
まず、志望校の決め方です。面接いただいた時の話と子供が先生から話される内容が全然違っていました。
今は、この時に本部や責任者に話しておくべきだったと反省しています。
子供の担当者だった先生は、難関私立高を受験させたかったらしく、しつこく授業でクラスの生徒に難関私立高を受験する勧めていたそうです。面接で我が家は難関私立高は考えていない旨を伝えているにも関わらず何度もです。
問題だと感じた点は、チャレンジする気持ちを持たない人間はダメな人間だという主旨の発言を何度もしていたということで、その話を聞いていた子供が自分はダメ人間だと思うようになっていたことです。
先生が勧めている学校に進学する場合、年間で百万以上の学費がかかるので我が家では無理なのです。そういう事情も考慮された上でのご発言とはとても思えません。
さらに三月からの高校生向けの授業も参加するように強力に言われていたようです。
我が家では志望校の件で疑問を感じていましたので、高校では市進のお世話にならないと決めておりましたので、参加させませんでしたが
自宅にまで営業電話をかけてきたようです。
どれもこれも先生ご自身の会社内での評価を
上げるためのことにしか思えません。
一度、妻がコールセンターに電話したことがありますが、教室名や学年、氏名を確認されかけたようで話をやめたと聞きました。
子供を預けているので、ためらってしまったといっています。市進はいつからこんな塾になったんでしょうか。一番下の子供は別の塾に通わせようと思います。
他のご家庭でもご不満がある方が書き込める掲示板としてお使いください。
>お盆特訓は、演習中心で開ける教室も限定的、結果出勤する講師も少なくてすむ。
小学生コースの話ですが、他教室に集まっての授業のとき、普段の先生がサボっていたか?
そんなことなくて、一緒に来て他教室の先生の講義を見学していたようです。
うちの子の話では、他教室の先生による国語がとてもよかったと。
でも自教室の授業に戻ったら、いつもの担当の先生がさっそくその指導法を取り入れていたと。
先生にとっても、互いに教え方の勉強の機会にしているようです。
良いことだと思います。
以下の内容拝見しました。素晴らしいですね。
<そんなことなくて、一緒に来て他教室の先生の講義を見学していたようです。
<うちの子の話では、他教室の先生による国語がとてもよかったと。
でも、高校受験向けのお盆の授業は問題演習なので、ご出席の先生は少なかったようです。
通常の夏講習の質問したくても、理科系先生はお休みということもありました。
事実は事実です。
先生が不在で、質問できないって、不満を抱いていらっしゃる方…。
どの職種でも休日ってありますよね。
塾の先生は、子供のために、全出席でお休みも許されなのですか?
そんなわけないですよね。
文系の先生が出席なら、理系の先生がお休みでも全然おかしくないですよ。
どうしても聞きたければ、担任でない先生に質問すればいいわけですしね。
うちの子の先生は、ある時期、どこかの学年の授業も連続であったらしくて、
うちの子が質問したい時間には先生が不在。
きっちり、質問しやすい別の先生にアポとって、ちゃんと教えてもらって帰ってきましたよ。
個別でもないし、家庭教師手でもないわけですし、四六時中、わが子だけ見てくださいって、
それこそあつかましいと思いますけどね。
お盆特訓の別教室の話も、裏事情で一か所集中というのもあるのかもしれませんが、他メンバーや他教師の授業でメリットもあるわけですよ。
どうとらえるかは、個人の自由ですが、ネガティブではなくて、いいように考えれば、こちらも心が晴れますよ。
うちは、お盆特訓は、自宅で親特訓にしましたが、事情を話せば、先生方はそれも応援してくださって、
途中、勉強進行具合のお電話もいただいて、本当にありがたいと思います。
塾としては、本当は受けさせたいでしょうに、無理強いされることもありませんでした。
うちは、家でじっくりと弱点と向き合えてよかったと思っていますが、子供はお友達と塾で
勉強する方が楽しかったでしょうけど…。
皆さん、ポジティブに考えて、塾を利用していけばいいのではないですか。
結局は、自分が勉強するしか道は開けないわけで、塾はそのサポートと思っています。
すべてを塾に委ねるから不満が大きいわけで、サポートと思えば、こんなに良心的ないい塾は
ないと思っています。




































