充実した教育環境の日大付属高校
洛南高等学校附属小学校の情報交換☆
2014年春、洛南高等学校附属小学校に入学が決まりました。
皆さんと色々情報交換したいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
懇談会や家庭訪問のときに、家庭での様子や宿題の負担について、ありのままに先生にお話ししようと思っています。
開校時に、家庭と学校の協力云々おっしゃっていましたが、現実は、家庭と学校のコミュニケーション機会がほとんどないのが残念です。
やっぱりチャンスがあれば最大限、家庭側からの情報や意見、要望を率直に伝える必要があると思っています。
「親と一緒に学校をつくりあげていく」スタンスを明確にされていた学校なので、しっかりと受け止めていただけると期待して(信じて)います。
完全に愚痴で、お目汚しかと思いますが、
みなさまお優しい感じに甘えて、
すっきりさせて頂けたらと
いい学校にはちがいないし、
頑張ってついていくのが子供のためとは思うのですが、
日々の宿題で、
早くしなさい! まだわからないの!
に始まって、すごい暴言やハタキもしょっちゅうになる自分に、悶々とします。
子供の寝顔に反省して、今日こそほめてさせようと思うのですが、また同じこと・・
プレジデント誌なんかで
現役東大生が、「母はほめてばかりで伸ばしてくれました」
と言うのを見ると、わが子を潰していってる、、と暗澹とした気分に。
子どもが学校をあんなに好きなのも、
家では母親にガミガミキーキー言われてばかりなせいもあるかと。
私が思い出して救われるのは、大手塾の先生のお話で。
たいていのお母さんは子供の勉強で、ガミガミ必死で怒り続けるし、
中学生で自分の背を超えたら
椅子に立って、丸めた問題集で頭をスコーンとどついて勉強させる。
それでいい!と。
エステや趣味にと優雅にしてるより、
鬼の形相でも、わが子によい教育を!と必死な母の方がと。
すみません、
気圧の影響もあってか、おかしなことを書いた者です。
うちの子はやんちゃで机にじっと座っていられず、
勉強習慣ができていないまま、何かのはずみで合格を頂いたので、
親もまだ勉強させ慣れしておらず、
弱音になっていますが、
こちらを読まれている志願者の方で、勉強習慣のおありのお子さんは、
たいへんよい先生方ですから、安心して志望なさってください。
宿題の量は先生によって若干違うと伺っています。
寄付金についてお尋ねでしたが、子供一人につき1口(30万)のお願いがありました。
頭を冷やして、長期走と思ってぼちぼちやってまいります。
たいへん失礼しました。






























