充実した教育環境の日大付属高校
洛南高等学校附属小学校の情報交換☆
2014年春、洛南高等学校附属小学校に入学が決まりました。
皆さんと色々情報交換したいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
小学生が、打率ぐらいになるテストって、どんなのか想像つきません。
公立小学校には、全然勉強しなくて、打率みたいな子はいますけど、
こちらの小学校は、本来なら皆、優秀だと褒められるようなお子さまたちばかりなのですよね?!
私立中学に入れても、レベルに合ってない授業で、「うちの子には時間の無駄。今のわが子には、この宿題も無駄な時間」と思うこともあります。
それと同じ感じなのでしょうね。
私の結論ですが、公立高校の入試問題を9割5分以上取れる基礎学力が、後々にかなり効いてくると思っています。
私立中学に入っても、先取りにおぼれて、この9割5分に達せず、8割、あるいは、7割になってしまった場合、
大学受験はかなり悲惨だと思います。
公立中学のカリキュラムはゆっくりですが、それでもそれを9割5分に仕上げるということが、いかに大切かということが
今分かりました。
それをよくお考えになって、お子様みてあげてください。
「発達段階」様や「基礎学力」様が書いてらっしゃることが、私も腑に落ちます。
スポーツでも何の世界でも、
基礎がグラグラしてる上に難しいことを乗せようとすると、
悪い癖がついたり、けがや故障しますよね。
大きく伸びないと思います。
塾の先生も、今難しすぎることをやらせないほうがいい
5~6年になれば解ける論理力?とかがついてるから、それからにとおっしゃいます。
難しすぎる問題を何度もシャワーのように浴びせていたら
全員ができるようになってくるとは、とても実感がわきません。
難しいシャワーが徐々に入ったというより、
それまではやっぱりムダで、
たまたまそれがわかる発達段階?になったり、算数の力がついたので、
その時にわかった、ということじゃないでしょうか。
うちの子は、つるかめなどわかった時があっても、
またけろりと忘れてしまいます。
基礎がなってないので、のちのちずっと痛い目をみるというのが怖いです。






























