充実した教育環境の日大付属高校
洛南高等学校附属小学校の情報交換☆
2014年春、洛南高等学校附属小学校に入学が決まりました。
皆さんと色々情報交換したいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
一貫校って、上に上がることが普通です。
全員を上に上げるかどうかはよく分かりませんが、
あまりに成績が悪い場合は、出る方が本人のためですね。
わざわざ邪魔はしないけど、灘中受験対策とかをする訳無いでしょう。
灘中受けたい子は勝手に受ければいいけど、そのために何か用意を
してくれというのはおかしいでしょう。
不利でしょう 様
仰る事に同意します。
私立小学校は、外部受検の邪魔しかしないって意見があったので、応援はしないでしょうが流石に邪魔はしないだろうと思ったわけです。
中高一貫から外部の高校に抜けるのもなかなか大変そうですし、一貫校は良い点も多いですが、一度それると、周りと違う事をする事にエネルギーを使いそうです。
小学校を何処にするのか、じっくり(我が子の出来を考えながら)熟考していきたいと思います。
有難うございました。
このIDの父親が引っ込んだので母親が出てきました。
校長先生のことは大ショックで、
この学校の輝きが激減するようで落ち込んでいましたが
校長先生がおっしゃったように、
いい学校ができて、先生方も素晴らしいので
いい方向に捉えないとと思ってきました。
理事長が、もちろん遺留説得を続けていたとお話でしたし、
受験を考える方が不安に思われることは何もないと思います。
この時期の辞任になったのは、
来年度の受験者に一緒に洛南丸に乗るようお話していく時期ですから
(6月の説明会で既に理事長がお話を代行なさったようです)
変な噂や不安が出てほしくないので、おこがましいながら書きますが、
小学校創りを校長先生に託された方も含め、一番身近な方々を
開校間際で突然なくされているので、
私だったら、お遍路にでも出てしまいそうです。
私などに憶測できないお考えがもちろんおありでしょうが、
このことだけで、もうご決断に水を差せないと思います。
これまでの感謝も含めて、ご意思を尊重しなければと頭では思いますが、
子供達が必死で止めれば、翻して頂けないかなどと、まだじくじくしています。
1.前頭葉の発達はあるがままに任せて、その発達に見合った内容を与えて教育する
2.前頭葉の発達を促進するように、より考えさせるために高度な内容を与えて教育する
ID:bi03KGX40QMさんには、これについての見解を伺いたかったです。
前頭葉の発達に「合わせる」のか「促進させる」のか。
促進させるための材料(難易度)については、試行錯誤が必要と思いますけど、
そもそも「前頭葉の発達を促進させる」という考えが間違っているのかどうかです。
父親もここに書いてたみたいですけど、
処理が複雑すぎることを3年くらいにさせると、ノイズが出てどうとかで
脳が良くなるのに害があるようなことを日頃言ってます。
8割くらい出来るよう難しさを調節するのがいいとか。
どなたか算数の難しすぎは話題にもなってないと書かれてましたが、
私の周りのお母さん方はいつもその話ですし、
夏休の宿題も難しすぎ、途方に暮れるって感じでした。
子供も、学校と先生は大好きだけど、算数は嫌い、
なんでこんなに難しいんだって言ってます
とにかくやることが雑すぎになってて、態度性格が悪くなりそう。
丁寧にじっくり考えて解く習慣づくりって大事じゃないですか?
どなたかが親がやるべきと書かれたように、
基礎のやり直しを夏にさせたいと思ってましたが
宿題をやる(というか母親がやってわからないまま子に書かせる)とその時間が取れません。
先生方の真剣勝負という気迫は有難いのですが、
ご自身が中学高校で教えていた古い土俵のままでは、
土俵に上がることすらできてない子供もいます。
小学生に合う土俵をぜひ作り直して、そこで真剣勝負をして頂きたいです。
学校の授業のスピードが速く、それについていく気構えで
今まで、頑張ってきました。
算数は、先生の説明を聞いて、
本人が「フムフム・・・」とわかった(つもり)になっても、
自分で(何も見ずに)その問題を自力で解けるようになるには
反復練習が必要なので、
家で類題を解いたり、授業で完全に理解できていない点を
家庭で補いたいのですが、
いかんせん、宿題が多く、他のことをする時間がとれません。
子供が遊びたいさかりなのを、「宿題をしなさい!」と
怒鳴りつけて、何とかこなしてきましたが、
親子ともども、疲れ果てています。
毎日、学校から帰ってきて
寝るまでの時間から、夕食、入浴などの時間をのぞくと
わずかしか、残されていません。
本音を言うと、もう少し
宿題を減らしてもらい、家での時間の余裕がほしい。
頑張るつもりは十分にあるので、
頑張りたいのですが、
宿題が多すぎるのか、
宿題をこなすのに疲れ果てて、
何も家庭で補う時間(もちろん遊ぶ時間も)なく、
結果的に、算数の反復練習などできずに、
授業だけが進んでいくので、
このままではまずい、頑張る気もあり、
頑張りたいんですが、
家での時間が取れない⇒消化不良のまま になり、
わからない⇒できない⇒勉強が嫌い、に
なりかけています。
割込み、失礼します。
前頭葉の発達を促進するように、より考えさせるために高度な内容を与えて教育する・・・に大いに賛成です。洛南の算数教育(早い時期から体系的に算数をとらえさせる試み)を応援します。
前頭葉は単独では鍛えにくいもので、海馬や辺縁系などの応援に勇気付けられながら発達していくものと考えます(林成之先生著「脳に悪い7つの習慣」)。
難しい問題でも自分で考え、表現する作業を継続することですばらしく脳は鍛えられると思います。ただし、子供が問題に対してnegativeなレッテルを貼って考えることを拒絶すると、せっかくの良問、難問も台無しです。そうならないように段階的な設問をするなどの工夫は必要だと思います。どこかで子供に喜びのホルモンが溢れ出る機会を演出して欲しいものです。
算数は苦手だと思っていても、継続しているとあるとき突然何かが見えて、楽しくなったり、夢中になれるものです。先生には根気が要る作業だと思いますが、良難問を厳選して(難問題パターンを全網羅的に与えるのではなく)ご指導いただき、子供たちが考える楽しさを培う洛南算数であって欲しいと思います。






























