充実した教育環境の日大付属高校
女子にとって丁度良い大学
レベル高すぎて男や仕事に対して理想が高くなりすぎるのも困る、低すぎて縁談や就職で不利になるのも避けたい。
女子にとって理想の丁度良い大学はどこだと思いますか?
友達に同級生医師カップルいますが、整形外科と眼科医。夫は開業医の息子で今は院長になってる。旦那様の実家と近居でお子様3人中学受験させて、上の子は医学部へ。
二人は私立医卒で学力ほどほど、バリバリ仕事してる感じではないけど、時間にもお金にも余裕があって幸せそう。
お嬢様は賢くてお綺麗な上にスポーツが得意で健康的。理系女子なのですか、素敵ですね。
楽器は持って歩けないので最近ではおまけかな。
今の子達に人気のスパダリ獲得の可能性は十分にありますね!
お片付けが苦手なのはちょっと見にはわからないので、少しずつ練習で。
スパダリ君は仕事も出来て時間の使い方も上手いスーパーマンらしいので、一途になってくれればそんなことは気にしないで家事も一緒に頑張ってくれるでしょうね。
お相手を理系に限ると範囲を狭めてしまうのでもったいない感じが。
娘の友人彼氏のスパダリ君達には経済卒や士業のかたも数人いますよ。
医師は昔はまだ良かったのですが、最近は医療系が女性だらけになったので、見た目そこそこの医学部男子はスポイルされて大学デビューしちゃっている子が多数かなあ。
ですからハイスペなのに一途に尽くしてくれるようなスパダリになるのは少ないかな。
とにかく男性医師には見かけが普通以上なら頑張らなくても周囲から沢山寄ってくるので競争率が大変。浮気もし易い環境ですし・・・。
これは男性医師に対する娘の周囲の意見もそうらしいです。家族親戚医師だらけなのにね、悪い話を聞きすぎたかな。良い話も多いのに。
まあ、どちらかというと外科系よりは内科系の方が時間に余裕はありそうですが、どちらも若いときは特にプライベートが犠牲になったりで大変。
今は、夫にするには理系なら難関企業エンジニアやコンサル、メガIT、シンクタンク等のほうがお勧めなような。
仰るようにバリキャリになるにはお相手選びも重要ですよね。オレ様パワハラ系は最も避けたい。出来れば転勤族でないとか。
男性本人なら、医師になるのはやり甲斐もあるしモテるしいいと思いますよ。
【スパダリの定義】
『容姿・性格・行動など全ての点が整っている男性を指す言葉である。性格は「包容力がある」「相手の気持ちを察する」などの点が強調されることが多く、家事の能力も高いことが多い』
『もともとはボーイズラブのファンの間で使われていた。創作でのスーパーダーリンは、石油王などの非現実的な要素を含むことがある』
だそうです。
端的に言えば、ツチコノでしょうか。
いると言われて久しく、目撃例もありますが、実態がわからない。
未確認生物のような存在だと思います。
BL由来の言葉なんですね。
女子って、いくつになっても夢が見られていいですね。
女医になれるものならなった方がいいでしょう。
結婚出来なかったとしても、自立でき経済的に困らない。
でもうちの子には難しいし、国立も無理そうだから、私大文系志望。
まだ目標のない娘にどういう職種がいいのかなーとこのカテを覗いてみるけど、文系はやっぱりこれといったもの、出産後まで働きやすい仕事は出てない感じですね。公務員くらいでしょうか。
わかりにくくてすみません。
たしかこのスレにもスパダリは以前出ていて、ああさんも理系スパダリと書いてらしたので、お返事でしたので省略してしまいました。
スパダリはスーパーダーリンの略で、たしか仕事が出来てハイスペックなのに性格が良く優しくて彼女に一途な彼氏らしいです。
若い女性の中で流行っている言葉みたいです。
昔の3高などより難しいですよね。まずこんな希少な人にゾッコンになってもらえることが難解でしょうね。本人も相当に好条件の女子でなければ難しそう。
スパダリが流行したのはすでにかなり前な気がしますね。
うちの娘はいま一生懸命考えても経済情勢やAIにひっくり返される可能性はあるので、もうからなくても自分がやりたい仕事でいいそうです。
すでに結婚はしないかもって言ってます。
結婚に向かない(家事をしたくない)みたいです。
親としては色々口をだしたくなりますが……なるようにしかなりませんね。
あと、お医者さまが家事育児にも手をだすとそうでなくても神経を使うお仕事なのに医療ミスが増えたりするかもしれませんね。
ワクチンの打ち間違えなどの医療ミスが多発している昨今。
マルチタスクはかなり脳に負荷がかかるらしいです。
やみくもに男性も家事育児を分業しろというのも難しいでしょうね。
お医者さんの妻はやっぱり専業主婦がいいなぁ。
若い間は無理がきくけど、パワーカップルは40代50代になった時に破綻しそうな予感。





























