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なんで早慶ばかり各界で活躍する人材が目立つのか?

【4999972】
スレッド作成者: 万引き家族 (ID:2W.kos2hWpM)
2018年 05月 20日 13:04

カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した是枝裕和監督も、過去2回受賞した今村昌平監督も早稲田文学部出身と言う事を思い出しました。
文学の世界でも実業の世界でも政治の世界でもマスコミ業界も、
目立つのは早慶出身者ばかりじゃないですか。

こういうと「人数が多いから」とトンマな事を言い出す方が必ずおりますが、
早慶VS旧帝に置き換えても歴然とした差があります。

どうしてこういう事になるのでしょうか?

【5186145】 投稿者: 昨日の朝日新聞   (ID:pmVT5NqeRZE)
投稿日時:2018年 11月 13日 06:10

19歳の史上最年少の司法試験合格者が慶應法学部から出た!

慶応普通部からの内部生でした。

【5187081】 投稿者: それにしても早慶強し!   (ID:C.OILwC7C8E)
投稿日時:2018年 11月 13日 18:14

難関国家試験はどれも早慶がトップに君臨。
政界を始め各界を牽引するのも早慶。

駅弁はしょうがないにしても、旧帝にはもう少し健闘して欲しい。

【5187201】 投稿者: 女子も早慶   (ID:G46IupeWoG6)
投稿日時:2018年 11月 13日 19:24

つくづくですが、早慶はなんでこんなにも強いんでしょうね。


■東証日経平均銘柄225社・女性役員出身大学ランキング

①慶應義塾大学:10人
②早稲田大学:8人
③海外大学:7人
④京都大学:4人
⑤東京大学:3人
⑤上智大学:3人
⑤津田塾大学:3人
⑤明治学院大学:3人
⑨一橋大学:2人
⑨大阪大学:2人
⑨お茶の水女子大学:2人
⑨東京外国語大学:2人
⑨国際基督教大学:2人
⑨日本女子大学:2人
⑨立教大学:2人

2018年8月末現在

出典:PRESIDENT 2018.10.1号

【5189055】 投稿者: 強い!!   (ID:pmVT5NqeRZE)
投稿日時:2018年 11月 15日 05:50

文部科学省は平成30年11月9日、平成31年度「法科大学院公的支援見直し強化・加算プログラム」の基礎額算定率設定にあたっての類型一覧を公表した。

最高ランクの大学院「第1類型」は、東北大学、東京大学、一橋大学、京都大学、大阪大学、神戸大学、九州大学の国立大学7校、慶應義塾大学、早稲田大学の私立大学2校、計9校を選定した。

この最高ランク9大学院のうち、100人超の合格者をだしているところは、
東大、京大、早稲田、慶應の4大学院。
毎度お馴染みの顔ぶれだ。

【5190426】 投稿者: アンチの憂鬱   (ID:pmVT5NqeRZE)
投稿日時:2018年 11月 16日 06:54

朝からNHK見ても民放見ても、アナウンサーは早慶だらけ。

政治討論番組でも政治家、評論家も早慶だらけ。

お笑いなら...と思っても、ここにもいた!

TVのスイッチ切って街を彷徨うしかないか?

【5190432】 投稿者: 安倍内閣   (ID:7ZG5z/RUxBA)
投稿日時:2018年 11月 16日 07:03

安倍内閣は東早慶ですね。

しかしオリンピック担当大臣の資質を問うお粗末な迷言がこのところ報じられてますが、出身大学を見るとやはり。。。



◎2018.10.2発足 第4次安倍改造内閣閣僚+自民党役員 学歴別人数

①東京大学:8名 (法務・文部科学・厚生労働・国土交通・環境・地方創生・経済財政・総務会長)
②早稲田大学:6名 (総務・経済産業・防衛・防災国家公安・復興・政調会長)
③慶應義塾大学:2名(外務・選対委員長)
④成蹊大学:1名 (総理)
④学習院大学:1名 (財務)
④北海道大学:1名 (農林水産)
④法政大学:1名 (官房)
④京都大学:1名 (沖縄北方)
④上智大学:1名(科学技術)
④明治大学:1名(五輪)
④中央大学:1名(幹事長)
④高校卒:1名(国対委員長)

【5191145】 投稿者: 資質はないが   (ID:Wd.cVmNDDLQ)
投稿日時:2018年 11月 16日 17:26

地元東京出身でそこそこ当選回数を重ねた自民党議員ということで選ばれたんでしょうね。
五輪大臣、大臣としての資質は全くないが、報道やネットニュースを読む限り、大変な苦労をしてここまで来ているんだろうなー、というのは良くわかりました。
(ほとんどの議員サンは二世や三世で地盤も看板もカバンもある「ボン」ですからね)

【5191672】 投稿者: 全米図書賞   (ID:sRVFTVCYaXA)
投稿日時:2018年 11月 17日 06:06

米国で最も権威のある文学賞の一つ、全米図書賞が14日(現地時間)発表され、今回創設された翻訳文学部門に芥川賞作家の多和田葉子さん(58)の「献灯使」英語版が選ばれた。ドイツから帰国中の多和田さんは15日、母校の早稲田大(東京都新宿区)で取材に応じ、「トランプ政権がアメリカ・ファーストで、外国は関係ないという中にあって、逆に世界を見ようというメッセージとして受け止めた」と喜びを語った。

 作品の舞台は東日本大震災を思わせる大災厄後の日本。困難な状況下で生きる老人と曽孫の姿を描き、現在に通じる社会の閉塞(へいそく)を捉えたディストピア小説だ。

 多和田さんは1960年、東京都生まれ。早稲田大学第一文学部を卒業後、ドイツに渡り、日本語と独語両方で創作。93年「犬婿入り」で芥川賞、2011年「雪の練習生」で野間文芸賞、16年には独クライスト賞を日本人で初めて受賞している。 【時事通信社】

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