アートの才能を伸ばす女子教育
なんで早慶ばかり各界で活躍する人材が目立つのか?
カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した是枝裕和監督も、過去2回受賞した今村昌平監督も早稲田文学部出身と言う事を思い出しました。
文学の世界でも実業の世界でも政治の世界でもマスコミ業界も、
目立つのは早慶出身者ばかりじゃないですか。
こういうと「人数が多いから」とトンマな事を言い出す方が必ずおりますが、
早慶VS旧帝に置き換えても歴然とした差があります。
どうしてこういう事になるのでしょうか?
〉〉交通事故被害者の賠償金およそ1300万円を着服したとみられる弁護士の男が逮捕されました。
逮捕されたのは、東京弁護士会所属の弁護士、永井博也容疑者(46)で、去年4月、交通事故にあった依頼人の男性(当時64)への賠償金616万円を着服した疑いがもたれています。
賠償金は保険会社から一時的に永井容疑者の口座に振り込まれていて、受け取る金額が少ないと感じた男性が保険会社に問い合わせ、犯行が発覚しました。永井容疑者は容疑を認め、「競馬につぎこんで借金がかさんだ」と供述しているということです。
また東大かよ。
懲りないのう〜
大学の置かれている立場でしょう。
東大は言わずと知れた日本一の大学。優秀な人材が昔から1点集中で集まり、政財官界文学界に散って行きます。京大は長年“反東大”色でやって来ましたから、その影響がまだ残ってるのかな?
早慶はその設立者、設立時、設立趣旨から見て政財界文学界に人材を輩出するのが目的です。その流れが今もあるということ。法律学校やリベラルアーツが源流の大学とは少し異なります。
>政界、財界、マスコミ。。。
>東大、早慶卒が支配しています。
>なんでそんなに強いのでしょうか?
マスコミで強いのは東大、早稲田卒。
慶應は特に強くない。
マスコミへの犯罪ネタ提供で非常に貢献しているのが慶應。
慶應関係の犯罪のおかげで、東大、早稲田卒が支配するマスコミが潤う、という構造。
■五大新聞社社長
朝日新聞社:中村史郎(57)・東大法
読売新聞社:山口寿一(63)・早稲田政経
毎日新聞社:丸山昌宏(66)・早稲田法
産経新聞社:飯塚浩彦(63)・滋賀大経済
日本経済新聞社:長谷部剛(63)・早稲田政経
■NHK・民放キー局・ラジオ局社長
NHK:前田晃伸(76)・東大法
日本テレビ:小杉善信(67)・一橋商
テレビ朝日:亀山慶二(62)・早稲田法
TBS:佐々木卓(61)・早稲田法
テレビ東京:小孫茂(69)・早稲田一文
フジテレビ:金光修(66)・早稲田一文
TBSラジオ:三村孝成(60)・慶應文
文化放送:斉藤清人(56)・早稲田一文
ニッポン放送:檜原真紀(59)・慶應文
エフエム東京:黒坂修(62)・早稲田政経
横浜エフエム:藤木幸夫(90)・早稲田政経
■二大広告代理店社長
電通:山本敏博(62)・慶應経済
博報堂DYホールディングス:水島正幸(60)・慶應法





























