アートの才能を伸ばす女子教育
なんで早慶ばかり各界で活躍する人材が目立つのか?
カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した是枝裕和監督も、過去2回受賞した今村昌平監督も早稲田文学部出身と言う事を思い出しました。
文学の世界でも実業の世界でも政治の世界でもマスコミ業界も、
目立つのは早慶出身者ばかりじゃないですか。
こういうと「人数が多いから」とトンマな事を言い出す方が必ずおりますが、
早慶VS旧帝に置き換えても歴然とした差があります。
どうしてこういう事になるのでしょうか?
早慶を追いかける私学3番手ですが、上智なのか明治なのかはたまた西の同志社か。
いずれにせよ、どの分野を見てもどこもかしこも上智、明治、同志社だらけなんてことに絶対になりませんよね。
MARCH関関同立が束になってもそうならない。地方旧帝5校まとめてもそうでしょう。
早慶の2校があまりに飛び抜けているという不思議なんです。
ヒューマノイド・ロボティクス2018夏の学校
http://www.mi.ams.eng.osaka-u.ac.jp/rsj_tchr/sshr2018.html
2018年9月22(土)~23(日)、人型ロボットの力学・制御・運動計画に関す
る勉強会を行います。これは、人型ロボット研究に現在携わっている、あ
るいはこれから携わる意志のある方たちの研究力向上と、互いの研究につ
いて組織を越えて忌憚なく議論できるコミュニティの育成を狙いとするも
のです。
【スケジュール(部分的に変更になる可能性があります)】
9/22(土)
9:20- 9:25 開会挨拶
9:30-10:45 講義1: 人型ロボットの力学1 山本江(東大)
10:50-12:05 講義2: 人型ロボットの力学2 杉原知道(阪大)
12:50-14:20 講義3: 人型ロボットの運動制御1 上岡拓未(ホンダ・リサーチ・インスティチュート・ジャパン)
14:25-15:55 講義4: 人型ロボットの運動制御2 室岡雅樹(東大)
16:00-18:00 講義5: アクチュエータの力学と制御 藤本康孝(横国大)
18:30-20:30 懇親会
9/23(日)
9:00-10:00 講義6: 人型ロボットの状態推定 舛屋賢(東工大)
10:05-12:05 講義7: 自律ロボットの外界認識とマッピング 友納正裕(fuRo)
13:00-16:00 受講者による研究発表
16:05-16:35 ディスカッション
16:35-16:40 閉会挨拶,解散
詳しいわけではありませんが野球に例えます。甲子園出場となればその学校にとっては名誉なことですが、ほかの生徒の運動能力とはほとんど関係ありません。首都圏の場合はむしろマンモス校だったり裏口入学をやっていたりするほうが強いです。
総理大臣の安倍さんが優秀だとしても成蹊大学のほかの卒業生がみんな優秀なわけではありません。成蹊大学卒の社長をやっているFBFの方がいますが、n=1なので議論はできません。
アナウンサーの池上彰さんは慶応卒だそうです。傾向として早慶にはこういう方が多い印象です。
大企業とは言い難いしょぼいのばかりだろ
一橋の場合
それは大企業じゃなくて日経225社長ね
だから三菱頭取(慶応経済)やみずほ頭取(早稲田商)とかはカウントされない
逆に日清製粉(一橋卒)とかしょぼいのはカウントされる





























