アートの才能を伸ばす女子教育
就活に有利な大学選び(女子限定)
長女昨年就活終了。次女来年受験です。
男子にはない女子の、就活を見据えた大学ランキングを同級会終えた長女の話を参考に考えてみました。(首都圏)
Aランク 慶応
Bランク 東大 一橋 早稲田
B´ お茶 上智 立教 青学
c 明治 中央 日女 東女
津田と法政は同級生がいないのでわかりませんが、こんな感じなんでしょうか?
そもそも、女性は、自宅から通える範囲の大学に進学する人が多いのではないでしょうか?少なくとも私の周りはそう。
知り合いの、東大理ⅢA判定の出ていた女の子も悩まれた結果、自宅から通える範囲の大学に進学されました。(地方大学 医学部)
理3は最高峰でA判定が何回か出ても、終盤にリスクありますからね。東京の高安受験生でも直前に安全策とって医科歯科や千葉へ変更される方は多いです
ただし医者は、就活で東大生が不利ということは無いです。地元の大学であれば人脈が出来るので、地元に残る希望があれば後々有利になるでしょうね
男性と対等で総合職を希望するならcは論外。
あと、お茶女は、NHK、ホンダや日産、東電もゾロゾロいます。
娘は慶応ですが、高校からなので、東大男子並みで、コンサルとか外銀、政府系金融からも内定出てました。
職種、特に総合職なのか定型的、補助的な仕事なのかによって判断はちがってくると思います。
定型的、補助的な仕事を希望するのであればむしろ小規模な女子大とかの方が就職に対する支援は厚く、こんな手取り足取り指導しているのかと驚くほどです。
実際に就職率という面では高い。
一方慶応大学とかだと完全放任で学生の自主性みたいな感じです。
スレ主さんのA,B,Cのランク付けはイメージ先行の気がします。
少なくともMARCHで立教、青山と明治に差はない企業が多いでしょう。
お茶女が、NHK、ホンダや日産、東電がゾロゾロというのもそうでもなく、2018年、2019年度の2年間の就職実績を見ても東電は言語文化(中国圏)、ホンダはグルーバル文化学環から就職者がいました程度の話ではないかと。
ちなみにうちの会社は体質が古いのもあり、女性総合職は理系は国立大学工学系、文系は社会科学系が多いのでお茶女はほとんどいない。MARCHは明治、立教以外はほとんどいないです。
60〜65歳まで仕事続いている女性の大学ランキングが重要かもね。
東大、早慶の女子がムキになって就職してるマスコミ(NHK以外)、銀行、コンサルとか、女子の離職率がひどい。死屍累々って感じ。
全然全く女性に居心地の悪い職場なんだろうね。
地方公務員、教員、資格職は鉄板として、公益企業とかメーカーなんかの情報があるといいかも。
Aランク 東大
Bランク 京大 阪大 一橋 神戸 東工大 慶應と早稲田の一般入試組
B´ 上智 立教 青学 慶應と早稲田の内部進学組
c 明治 お茶 各大学のAO入試か推薦入試組
慶應は優秀女子が多いが人数が多すぎるため、大学別人数を気にせねばならない企業では学内競争が激しく就活には不利。
その点で東大など国立は人数、特に女子の人数が少ないため有利。
知られていないが東工大は極めて有利。
企業人事は入学ルートを必ずチェックするので、内部進学かAO/推薦は不利になりがち
容姿については上位校ほどガリ勉で近眼が多いが、最近はカラーコンタクトで黒目を大きくするため、容姿面での不利さをカバーしている





























