アートの才能を伸ばす女子教育
就活に有利な大学選び(女子限定)
長女昨年就活終了。次女来年受験です。
男子にはない女子の、就活を見据えた大学ランキングを同級会終えた長女の話を参考に考えてみました。(首都圏)
Aランク 慶応
Bランク 東大 一橋 早稲田
B´ お茶 上智 立教 青学
c 明治 中央 日女 東女
津田と法政は同級生がいないのでわかりませんが、こんな感じなんでしょうか?
スレ主さま
就活ランキングは実感できます。ですが、Edu板を参照している受験生の保護者の立場ではこのランキングに意味があるのでしょうか?慶応義塾と東大と両方合格した場合、いずれを選択するのかは「いわずもがな」ということでしょう。上の娘は両方合格したので当然東大に進学し、現在下の娘も両校の受験を準備中です。
>転職のハードルが低くなっているのは事実。
また一生ひとつの会社という時代でもない。そもそも会社側がそこまで長く続かないケースもある。
しかしながらキャリアップの転職はないとは言わないが、ほとんどの転職の動機は、現職への不満、現職からの逃避。
今、転職される側からみると転職者で慰留したい人材は非常に少ない(単に一時的に人員が欠員になるデメリットのみ)。
また、採用する側からみると転職者にいい人材は非常に少ない(これは企業側の定説)。
だからビズリーチ社のようなうたい文句が強調される。
今時転職したことない人いないよ。何いってるの?
そうだねさんは、別に転職が少ないなんて一言も言っていないと思いますが。
転職はマジョリテイであるからこそ、転職市場はキャリアアップの優秀人材だけではなく、普通の人材、むしろ非優秀層が多くなっているということでしょう。
マジョリテイであればなおさらのこと。





























