アートの才能を伸ばす女子教育
一浪東大より現役早慶上位学部の選択増加 ②
①のスレ、久しぶりに来てみたら凄い盛り上がりのようで驚きました。
河合塾の本郷館の説明会を聞きその後個別相談を受けた後、我が家がまだ現役進学するかもう一度東大を目指すか決めてなかった時に何度かご担当者からお電話をいただきました。その時に言われていたことは
・現役で慶應の経済学部、早稲田の政経学部に受かった実力であれば80%以上来年は東大は合格すると推定される。河合塾本郷館の過去実績から統計的にはそう言える。もし東大を目指すなら東大分類アドバイスコースをお勧めする。まだ席はあります。
①の今年は結局現役進学される方が多く浪人してまで東大を目指す方が少ないというコメントはその後にお電話をいただいた時にお聞きしました。
以上の状況からすると翌年東大合格の可能性がそれなりに高い生徒さんでも現役進学を選ぶことが増えているということだと思います。
息子は結局慶應経済学部に進学しました我が家的にはそれで良かったと思っています。
>「慶應義塾大学」175社
この中に学生ベンチャー(学部生が起業など)が一社も含まれていない証明と、『「東京大学」329社』の中にも学生ベンチャーが含まれていない証明ができて初めて、「大学院生以上の学生数の割る方」が成り立つのですよ。
まだ早慶ごときに東大が絡まれてるのか(笑)。
笑えるを通り越して情けなくなってくるな。
早慶なんか私大の中では一番マシって程度の存在でしょう?
だからこそ東京一工あたりの上位国立受験勢の滑り止めとしては有用。
本当にそれだけ。
専願とかで行く人達は最初から完成にレベルが別だしお話にもならない。
基本的に大学ベンチャーが一社でも含まれたらという議論ではないでしょう。
そういった極論みたいなものを言うのは子供の発想。
その大学発ベンチャーの大学との関わりがどう言った側面が多いか、重要性が高いのはどの要素かによりその分母の指標は変わる。
基本的にウエイトの重要性がある設立形態が何かによってその分母の指標は何を使うかの判断。いずれにしても100%分子と対応関係が明確な分母は選べないのだから。
大学発ベンチャーが仮に技術や特許がメインなら当然理系学生数を分母にする考え方もあるし、大学院学生数という選択もある。
少なくとも学部生1学年で文系理系学部生異なるもので率を計算しても意味はない。































