充実した教育環境の日大付属高校
田舎の自称進学校特有の国公立信仰に苦しんでいます。助けてください。
僕は某田舎の自称進学校に通う高校2年生です。
一応そこでは首席です。笑
本題ですが、僕の学校は田舎+自称進学校なので国公立信仰が凄まじいんです。
「お前なら名大を狙える!」と先生は言ってくれますが、僕は慶應に行きたいのです。
だって同じくらいの入試レベルで就職実績、社会的評価が上なら慶應の方が絶対良いじゃないですか。
大学4年間を東京で通うこともすごく憧れです。。
地方国立に行けば、毎日農道みたいなシケた道で大学と自宅の往復。
東京で便利で文化的に豊かな生活して、田舎では絶対無理な経験を積み重ねてる同級生の姿を見て劣等感を抱く人生は送りたくないです。
でも先生は許してくれないのです。
親は高卒で代々菊農家ですから受験には特に口出ししてこないかと思います。
お金は多分出してくれるかと思います。
皆さん、田舎自称進学校の国公立信仰から僕を救ってください。
>現在、「インダストリー5.0」が打ち出され、世界の第5次産業革命に向けた動きが加速しています。
以前より何度も投稿している、【Society 5.0】↓ですが、これは欧州の「インダストリー5.0」に相当する政策です。
数年前により何度も投稿していましたが〜
やっと、「Society 5.0」と「インダストリー5.0」が繋がり、話ができます(笑)
↓
>国立大学は、国家戦略で人材育成の柱ですね。
◆ Society 5.0に対応した高度技術人材育成事業
「成長分野を支える情報技術人材の育成拠点の形成」
◎ ビッグデータ・AI分野
大阪大学(中核拠点大学)
お茶の水女子大学、奈良先端科学技術大学院大学、千葉大学、電気通信大学、和歌山大学、東京工業大学、九州工業大学、東京大学、神戸大学
◎ セキュリテ分野
東北大学(中核拠点大学)
和歌山大学、大阪大学、岡山大学、北陸先端科学技術大学院大学、北海道大学、奈良先端科学技術大学院大学、九州大学、情報セキュリティ大学院大学、長崎県立大学、慶應義塾大学、東京電機大学、静岡大学、京都大学
◎ 組み込みシステム分野
名古屋大学(中核拠点大学)
岩手大学、岡山県立大学、徳島大学、東北学院大学、九州大学、愛媛大学、東海大学、芝浦工業大学、南山大学
◎ ビジネスシステムデザイン分野
筑波大学(中核拠点大学)
愛媛大学、山口大学、琉球大学、埼玉大学、室蘭工業大学、公立はこだて未来大学、会津大学、岩手県立大学、東京都立産業技術大学院大学
>投稿者: ご感想をどうぞ(ID:1mYdWQWYmTM)
投稿日時: 2024年 03月 11日 00:07
ちなみに、ドイツ政府が推進する「Industrie4.0」に呼応する形で、労働社会省も「労働白書4.0(Weibuch Arbeiten4.0)」を公表している。そこでは、デジタル化が労働と労働者に及ぼす影響を分析、労働・社会政策の新たな課題を検討している。そのうえで、デジタル化社会に対応する新たな「労働改革」の必要性を主張している。
はたして、どちらが基礎的知識に乏しいのか、この際黒白つけないか。
日本の「Society 5.0」と欧州の「インダストリー5.0」は、どちらも第5次産業革命への政策ですね。
インダストリー4.0(「Industrie4.0」)では、まだベーシックインカム(BI)導入の社会にはなりませんでしたが、インダストリー5.0では、いよいよBIの社会に向けて現実味を帯びてきます。
BI実施には、当然ながら国家予算が必要ですが〜
問題なのは、その財源で、
「地方創生」や「デジタルツイン」が、その一端を担うものと考えています。
私が思うに、欧州の【インダストリー5.0】と日本の【Society 5.0】は、どちらも第5次産業革命に向けた国家戦略ですが、方向性が若干違う印象です。
インダストリー5.0は、利益を上げる戦略がよく練られていますが、これは日本の危機でもあります。
ポイントは、製造業の新しい形でのグローバリゼーションと考えますが〜
二俣川さんの「労働・社会政策」、第5次産業革命において「BIの財源確保の方法と日本の産業等」をどの様にお考えですか?
(【インダストリー5.0】と【Society 5.0】、どちらの視点からでも構いません)
>投稿者: 都民の願い(ID:bJr/WIj8Rjw)
投稿日時: 2024年 01月 16日 12:27
この書き込みは?さん (ID: lfFD5S1VxD2) への返信です
どこが偏狭ですか?
ロジックが偏狭なのは地方に拘るあなたの方ではありませんか?
「地方の発展なくしては日本の発展はない」この発想がそもそも偏狭なのです。日本の地方の補助金、交付金頼みの体たらくから見えてくるのは、地方を見捨てなければ日本はだめだです。
地方の代替として海外を選ぶ、という選択肢もあります。
>投稿者: ?(ID:UmikwEA16VY)
投稿日時: 2024年 01月 16日 12:50
この書き込みは都民の願いさん (ID: bJr/WIj8Rjw) への返信です
地方交付金不交付団体は、東京都以外にもあります。例えば、三重県四日市。
「三重県の四日市」
「地方創生、地方の再生なくして日本の再生なし」
他スレの投稿より〜
私を「あさましい」と罵倒したのに、自分の間違いを指摘されたら、謝罪せずにトンズラした「投稿者:都民の願い」とのやり取りです。
地方ですが「三重県の四日市」は、三菱化学や東ソー、JSRなどの企業群の収益で、地方交付金不交付団体です。
地方創生は、この様な地域を数多く創ることでしょう。
現在、話題の熊本県菊井町のTSMCですが、今後は菊井町(その周辺市町村)も「地方交付金不交付団体」となる可能性があります。
「地方創生、地方の再生なくして日本の再生なし」は、極く単純に言えば、この様なことだと思います。
さて、本題です。
「投稿者:都民の願い」の投稿、「地方の代替として海外を選ぶ、という選択肢もあります。」は、「インダストリー5.0」の「製造業エコシステム」の観点で的外れと考えますが、二俣川さんはどう思われますか?





























